2011年04月14日

中国映画見た

あーぁ、もうダッシュ(走り出すさま)

日本国内でも職場でも家庭でも、
最近どーもローテンションなので、

現実逃避をしたくて、
今日も映画に行ってみた。

先週<英国王のスピーチ>を見に来た時に、
予告編でやっとった
<再生の朝に−ある裁判官の選択−>
という中国映画

私は、韓国がどうこう中国がどうこうと言いながら、
韓国語を学び中国語を学んでいるので、
語学の勉強のために、韓国ドラマを見て中国映画も見る。

どうして学ぶかは、今となってはわからないけど、
ただの語学オタクふらふら

友だちもいるし、現地にも行く。

いや、逆かな・・・

友だちもいるし、現地にも行くのに、
韓国がどうこう中国がどうこう、と言っとる。

すいませんバッド(下向き矢印)

それはさておき、今日の中国映画映画

−1997年の中国で
刑法改正間際に起きた
死刑判決をめぐる物語−

−大切なものを失い、
人の痛みに気づいたとき、
ひかりが訪れる−

車2台を盗んで死刑判決を受けた1人の男が、
その罪が、新法では死刑には値しないため、
その死刑執行はされるのか・・・
という内容。

数々の賞を受賞しとるらしい耳

実話に基づく話らしく、
恐らく感動する話なんじゃないかと思うけど、

見終わった後、

車2台を盗んで死刑なんて・・・恐い国がく〜(落胆した顔)
(1997年以前のことだけど)

無口な中国人がおるんだ・・・がく〜(落胆した顔)
(無口な中国人ばっかり出てきてストレスがたまる)

なんだか全体的に埃っぽく、
裁判官や警官の服装も埃っぽい・・・
がく〜(落胆した顔)

という感想ばっかりが残ったたらーっ(汗)

中国語はなかなか聞き取れず、
テンションも上がらなかったバッド(下向き矢印)

<洗操>(銭湯の話)とか、
<山の郵便配達>(山の郵便配達の話)とかとは、
ちょっと雰囲気が違った・・・

もちろん<LOVERS><レッドクリフ>とも・・・

でも、また見よっ手(チョキ)

posted by RACO at 23:52| 愛知 | Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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