2013年01月24日

『エンド・オブ・ザ・ワールド』と『シェフ』見た!!

今日もひとりカラオケに行こうかと思ったけど、
あんまりカラオケるんるんバカになっとってもどうかなと、
久しぶりにセンチュリーシネマに行ってみた。

韓国映画2本もやっとる。

一瞬「続けて見たろか」と思ったけど、
やっぱりまだ韓国映画には魅力を感じられなかったので、
ちょっと面白そうなタイトル『エンド・オブ・ザ・ワールド』
『シェフ〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜』にした。

<エンド・オブ・ザ・ワールド>
画像

まず、『エンド・オブ・ザ・ワールド』は、

小惑星の接近で、人類と地球の滅亡が決定的になる。
そこからエンド・オブ・ザ・ワールドへのカウントダウンが始まる。

って内容。

この主人公、どっかで見たことあるようなないような、
と思っとったら、去年くらいに見た、
『ラブ・アゲイン』に出とった人だったらしい。

うーーーん

この映画すっごい良かった−というでもなく、
見んどけばよかった−というでもなく、
まあフツーな感じだった。

次項有エンド・オブ・ザ・ワールド

ちなみに私は、世界の終わりに、
一人でも一人じゃなくてもどーでもいい。

愛する人がいてもいなくても、別に。

惑星が地球にぶつかるとしたら、
眠ってる間にぶつかって欲しいだけ
爆弾

<シェフ!〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜>
画像
二本めはフランス映画で、
『シェフ!〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜」

今の職場の同僚は、
「フランス映画はちょっと・・・苦手・・・」とか言っとったけど、
私、けっこう好きかも。

フランス映画イタリア映画も、他の国の映画も、
確かにワケがわからなくて微妙なのが多いけど、
そこが良かったりもする。

イギリス映画もけっこう好きだわ。

あのちょっと暗めな感じが。

それはさておき、今日の『シェフ』、
けっこうお客さんがおった。

隣りに人が座るくらい。

「なんでこんなに混んどるのかな〜」と思っとったら、
途中でジャン・レノが出てきたぴかぴか(新しい)

そーいうことか・・・ひらめきと思ったけど、
本当にジャン・レノ効果なんだろうか。

映画の内容は、やっぱりワケわかんない感じだったけど、
かなり面白かったるんるん

ジャン・レノ主人公和服を着て、
日本人変装する場面もあったりして・・・

いつも見ると思うんだけど、
小さな劇場でやっとる映画もけっこう面白いのに、
どうしても華やかな映画に行きがちなんだよね。

次項有シェフ!〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜』

来週は名演小劇場で面白そうなのやっとるんだけど・・・

posted by RACO at 23:55| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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