2013年03月13日

『世界にひとつのプレイブック』見た!!

<世界にひとつのプレイブック>
画像
なんか賞をとっとるらしいので「どうしても見なきゃ」と思って、
レイトショー『世界にひとつのプレイブック』を、
伏見ミリオン座へ見に行った。

見たのはすでに1週間前なんだけど、
感想をどう書いたらいいのかわからんくて、
今日まで他人のコメントを見たりしとった。

うーーん、どうかな〜

ふらふら

次項有世界にひとつのプレイブック

まず、どうしてプレイブック=脚本て言葉を使ったのか、
っていうのが気になって・・・

でも、結局わからずたらーっ(汗)

主人公2人の会話はそれなりに面白かったけど〜

これは結局、どこに感動する映画なんだexclamation&question

心が壊れた2人が出会い、
お互いや友人や家族の助けをかりて、立ち直る、

ってとこに感動するのかなexclamation&question

うーーん、なんかさー、正直言って私は、
あの映画にそこまで深いことが描かれているとわからなくて、
あんまり感動しんかったんだよね・・・

ラストシーンはそれなりに、
「あー良かったね〜」って感じにはなったんだけど。

お父さん役のロバート・デ・ニーロがやってた賭けが、
どんな賭けなのか、さっぱりわからんしさー。

賭けの勝敗を息子頼みにするのも、
なんかおかしな話だし。

なわけで、ごめんなさいバッド(下向き矢印)

よくわからんかった、です。
posted by RACO at 22:23| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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