2013年06月29日

『真夏の方程式』見た!!

<真夏の方程式>
画像
今日は、109シネマズ名古屋で、
『真夏の方程式』を見たexclamation×2

今回は邦画だけど、全く悩むことなく。

ちなみに、Ptを使ってフリーで。

だいたいいつも私が見る時はなので、
ワリとガラガラだけど、今日はけっこう混んどった。

ロビーなんてすごい人がく〜(落胆した顔)

みんな映画見に来るんだなぁ、と思った。

次項有真夏の方程式

内容バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

手つかずの美しい海が残る玻璃ヶ浦で海底資源の開発計画が持ち上がり、その説明会にアドバイザーとして招かれた湯川は、宿泊先の旅館「緑岩荘」でひとりの少年・恭平と出会う。やがて旅館の近くで男性の変死体が発見され、遺体の身元が「緑岩荘」に宿泊していた元捜査一課の刑事・塚原だということがわかる。地元警察は塚原の死を転落死として処理しようとするが、現地入りした捜査一課の岸谷美砂(吉高)は、塚原の死に不可解な点があることに気づき、湯川に事件解決への協力を依頼する。って話。

最近、『くちづけ』『アンコール』と泣ける映画を見てきたけど、
これもなかなかもうやだ〜(悲しい顔)

前の2本はじわじわ来る感じだったけど、
ガリレオは急激にきたよ。

隣りに2〜3人中華系の若者が座ってたんだけど、
(隣りは男子、その隣りに女子数名)
隣りの男子も涙をぬぐってたみたいだったよ。

実の親と、育ての親と、
両方の父親の子どもを思う気持ちに胸を打たれると言うか、
とにかく家族がお互いを思いやる気持ちにね、
ほんと泣きそうになるんだわ。

あと、少年が・・・湯川先生とのやりとりは良かったけど、
なんだか不憫と言うか、かわいそう

海の中のシーンはすっごくきれいだった。

あれは・・・どこで撮ったのかな。沖縄かな。

日本南の島に行きたくなった。

うーーーんふらふら94点exclamation×2

出し過ぎか。まーいっか。

posted by RACO at 22:44| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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