2013年12月06日

『ゼロ・グラビティ』(試写会)見た!!

『I AM ICHIHASHI』18:15に終わったので、
19:00試写会まで時間を持て余した。

モスサイゼリアもなんだか混んどったし。

<ゼロ・グラビティ>

画像
今日試写会、50倍倍率だったんだって耳

名古屋ベイシティイオンシネマ大高に比べると、
劇場が小さい気がするしね・・・

昨日
劇場プレミアムシートに座っとったのは、
みんな関係者だったみたいで、

そりゃそんなことやっとったらすぐいっぱいだわダッシュ(走り出すさま)

それにしても、よくそんな時に当ったもんだわーい(嬉しい顔)

次項有ゼロ・グラビティ

どうでもいいことかも知れんけど、原題『GRAVITY』

無重力
重力・・・

真逆
どんっ(衝撃)

個人的には、『ゼロ・グラビティ』の方がイイ気がするけど。

まあいいか、どっちでも。

さて、内容は、

地表から600キロメートルも離れた宇宙で、ミッションを遂行していたメディカルエンジニアのライアン・ストーン博士(サンドラ・ブロック)とベテラン宇宙飛行士マット・コワルスキー(ジョージ・クルーニー)。

すると、スペースシャトルが大破するという想定外の事故が発生し、二人は一本のロープでつながれたまま漆黒の無重力空間へと放り出される。

地球に戻る交通手段であったスペースシャトルを失い、残された酸素も2時間分しかない絶望的な状況で、彼らは懸命に生還する方法を探っていく。
(yahoo映画より引用)って

宇宙からみた地球綺麗だった〜ぴかぴか(新しい)

本当にあんな風に見えるのかなぴかぴか(新しい)

この映画1時間31分と短かったけど、
ものすごい力が入って疲れたふらふらあせあせ(飛び散る汗)

フツーなら生還できんよね。

(・・・って書くと、結末がわかっちゃうけどあせあせ(飛び散る汗)

宇宙船に何回も体を打ち付けられとったし、酸素もキれとったし、
だいたい無重力から重力のあるとこへきて、
すぐに力出せんでしょexclamation&question

それでも、最後まであきらめないところは感動したし、
地球を体感した時の気持ちは格別だね。

サンドラ・ブロックが生きることに望みをかけて、
亡くなった娘への伝言を口にした場面にはジーンとしたよ。

『The Heat』の時のサンドラ・ブロックとはまるで違ったね。

さすがグッド(上向き矢印)って感じ。

私は、絶対宇宙になんて行くものか、と心に決めたよ。

第70回ヴェネツィア国際映画祭オープニング作品で、
アカデミー賞最有力候補作品
らしいので、
109IMAXで見られて良かったです。

でも、82点くらいで。

友だちに「息苦しくなるらしいよ」と言われとったけど、
私はそれより、無重力に酔いそうだったふらふら
posted by RACO at 12:44| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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