2014年03月07日

『最後の晩餐』見た!!

<最後の晩餐>
画像
こちら、さらに泣けたもうやだ〜(悲しい顔)

最近どんな映画も泣けんかったけど。

例えば、『永遠の0』『7番房の奇跡』や、
『抱きしめたい』や・・・

でもこれは、家で一人で見とったら号泣レベルあせあせ(飛び散る汗)

劇場だったで目が真っ赤になって鼻をすする程度だったけど。

次項有最後の晩餐

内容は、

「5年後に会いましょう」。突然飛び出した初恋の人からの“別離契約”。

陶芸家を目指す彼女のお皿に、3つ星シェフを目指す彼が作るスープは最高の組み合わせ。永遠に続くと思っていた笑顔の日々、そしてウエディングドレスの約束が・・・彼女は上海へ、彼は北京で料理修行。でもそれは、夢を叶えるためのたった5年の別れのはずだった。

そして約束の日、彼からの電話は、「結婚式に出て欲しい」。思いもしなかった衝撃の告白が彼女の胸に突き刺さる。

果たして、2人が夢を叶えた再会の時、約束は守られるのか?いつも笑顔だったあの頃に戻れるのだろうか?
(公式HP引用)―って

完全なる中国映画だと思って見たけど、
帰宅してから、中韓合作だったとわかった。

出演者は全員中華系だったと思うけど、
監督韓国人なんだってさ。

なるほど〜、だからお決まりの”契約”が出てきたり、
恋人の前から姿を消す理由が、
韓流ドラマのどれかで見たようなのだったのか・・・

とは言え、中韓合作と知ったのは鑑賞後だったもんで、
そんなこと思いつつも、
「やっぱり私は韓国物より中国物の方が好きだな」
なんて考えとった。

あてにならん・・・

Yahoo!映画レビューには、
ストーリーがありきたりだとかいろいろ書いてあったけど、
私はわりと面白かったし、泣けたわ。

うーーーんと、83点exclamation×2

誰かがレビュー「水川あさみ似の彼女」と、
多分バイ・バイホーっていう子のことを書いとったけど、
水川あさみには全然まったく似とらんに。

演技が、ってことかな。

バイ・バイホーは、地味な顔だけど、
よく見るとかわいく見えるというか、好感がもてる。

エディ・ポン婚約者は、
麻生久美子にすごい似とると思うんだけど、似とらんexclamation&question

バイ・バイホーもすごい似とる人がおるんだけど、
思い出せんふらふら

それにしても、バイ・バイホーとかエディ・ポンて、
日本人からみるとちょっと音的に笑える名前じゃないexclamation&question

それから、ほとんどの映画ドラマ中に、
反日のわりには必ず”日本”登場するんだけど、
なんでなんだろうね〜

日本マーケットに考えとるでかダッシュ(走り出すさま)

posted by RACO at 12:56| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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