2014年03月19日

『ラヴレース』見た!!

<ラヴレース>
画像
月曜日Wポイントデーなので、
センチュリーシネマに行ってみた。

もう、少し前から、
小さい方の劇場でしかやってなかったけど、
まあ平日の夜だしね・・・観客12〜3人くらいだったかな。

次項有ラブレース

当時一世を風靡したポルノ映画主人公らしいけど、
アマンダ・セイフライドって女優さんに魅かれて、
見に行ったんだわー。

この人さー、

『レ・ミゼラブル』
に出とったのは知っとるけど、
(ビストロ・スマップ『ウルヴァリン』と出とったし)

『タイム』で一緒に逃げとった人だったとは・・・

たった今、知ったダッシュ(走り出すさま)

さて、この映画内容は、

アメリカのポルノ映画史上、最もヒットした作品『ディープ・スロート』が公開されたのは1972年のこと――。

NYタイムズ紙が“ポルノ・シック=おしゃれポルノ・ブーム”と報道するほど女性たちも映画館へ殺到し、社会現象となった。有名人やケネディ大統領夫人はじめ、セレブたちもこぞってこの映画を鑑賞し空前の世界的ブームに!累計興行収入は6億ドル(『タイタニック』に匹敵)を超えている、という説もあるほどだ。

そんな伝説の映画の主演女優リンダ・ラヴレースは、“70年代アメリカのシンボル”と呼ばれ、巨額の富と華麗なるスターダムを手にしたと誰もが信じていた。しかし、『ディープ・スロート』制作の裏側には“驚愕の真相”があった・・・。

フロリダの小さな町で厳格な家庭に育ったラヴレースがなぜポルノ女優となり、その後、女性運動活動家になったのか。華やかな音楽やファッションでPOPに彩られた“70年代アメリカ”を背景に描かれるリンダ・ラヴレースの光と影。愛と自由を求めた、彼女の波乱万丈な人生は、時代を超え今なお強く心に突き刺さる。
(公式HP引用)
―だって。

また、”事実に基づいた物語”ぴかぴか(新しい)

4連続

『ディープ・スロート』っていう映画タイトルは、
なんとなく知っとったけど、ポルノだったとは知らんかったな。

映画が始まってしばらくはかなりセクシャルシーンがあって、
ヤバいがく〜(落胆した顔)と思っとったあせあせ(飛び散る汗)

観客には女性もけっこういたけどね・・・

すんごい映画だったんだね・・・

あんなのフツーに公開しとったのexclamation&question

劇中、客がゲラゲラ笑って大うけしとったけど、
何が面白いのか、さっぱりわからんてたらーっ(汗)

全然笑えんしふらふら

でも、途中からちょっと雰囲気が違ってきて・・・

だよね〜、どうしてこの人、嫌がらんのだろ・・・と不思議に思っとったんだわ。

最初にどんどん有名になっていく様子を映して、
それから影の部分・・・

映画としては面白かった、けど、ヒドい話だパンチ

主人公TV番組当時の様子を語るシーンは泣けるもうやだ〜(悲しい顔)

ところでね、すごい厳しい母親役の人、
「シャロン・ストーンに似とるけど誰だろexclamation&questionと思っとったら、
なんと本当にシャロン・ストーンだったどんっ(衝撃)

あまりにも変わっとって同一人物確認できんかったわ。

似とったけどね・・・

『氷の微笑』の彼女とは大違い。あたり前か。

とにかく驚いたふらふら

父親役の人も、なんか見たことあるし、
有名俳優みたいだったけど、わからんダッシュ(走り出すさま)

DV夫は、初めて出てきた時、
すっごいおっさんだと思って、
とても主人公相手役には見えんかったダッシュ(走り出すさま)

いや、それにしても、アマンダ・セイフライド
むっちゃくちゃ可愛いわ揺れるハート

なんでこんな体張った映画に出たんだろうね・・・

posted by RACO at 00:45| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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