2014年04月09日

『ワンチャンス』見た!!

<ワンチャンス>
画像
矢場とんの後、伏見ミリオン座へ。

開映15分前くらいについたら、
ロビーにはけっこうたくさん人がおったけど、
整理券番号12番で空いとった。

みんな何を見にきとったんだろうexclamation&question

次項有ワンチャンス

イギリスの人気オーディション番組での優勝をきっかけに、一夜にして携帯電話の販売員から世界的オペラ歌手となったポール・ポッツの半生を映画化。

内容は、

子どもの頃から典型的ないじめられっ子のポール・ポッツ(ジェームズ・コーデン)は、引っ込み思案で今ひとつな容姿のケータイ販売員。

何をやってもうまくいかない彼の誰にも言えない夢は、オペラ歌手になることだった。

挫折の繰り返しに自信をなくしつつも周囲の励ましに支えられながら、最後の挑戦としてオーディション番組に挑む。
(Yahoo!映画引用)−って

感動ものなのかと思ったら、プラス
最初から最後まで、すっごい面白かったんだわexclamation×2

「ベネチアの風景がすごいきれいだよ」と聞いとったけど、
イギリス好きな私には、イギリス町並みにも、
なんだかが騒いだ揺れるハート

そうだな〜、88点くらいexclamation&question

いや、実はもっと上かも知れん。

でもね、オペラ歌手になるまでのポッツ人生は、
もっと悲惨なのかと思っとったらそうでもなかった。

ネットで知り合った彼女は、
最初からすごくポッツにやさしくて、ポッツは愛されとる。

そんな味方がいたから、
チャンスをモノにできたんじゃないかと思うわ。

ベネチアオペラ歌手養成学校(exclamation&questionでのパートナーにも、
好かれとったしね。

ところで、今まで見たイギリス映画は、
ほとんどタイプが似とって、

たとえば、

マリーゴールドホテルで会いましょう
アンコール
カルテット!人生のオペラハウス


ちょっと違うけど、

あなたを抱きしめる日まで
英国王のスピーチ


とか。

これらが全部イギリス映画かどうかは知らんのだけど、
(とりあえず、イギリス舞台

イギリス
舞台映画派手さはないけど、
良い話が多くて、かなり好きハートたち(複数ハート)

そういえば、、急に思い出したひらめき

ミスター・ビーンダッシュ(走り出すさま)

久しぶりに見たいな〜

ところで、パバロッティ役の人は、
本物なのか、そっくりさんなのか、どっちexclamation&questionどんっ(衝撃)

だって、よく知らんのだもん
(○`ε´○)


posted by RACO at 12:50| 愛知 🌁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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