2014年05月28日

『チョコレートドーナツ』見た!!

<チョコレートドーナツ>
画像
『ラストベガス』のあとは、

次項有チョコレートドーナツ

1970年代アメリカの実話を基に、母親に見捨てられたダウン症の少年と一緒に暮らすため、司法や周囲の偏見と闘うゲイカップルの姿を描いた人間ドラマ。

ゲイであるがゆえに法の壁に阻まれる苦悩を、テレビドラマ「グッド・ワイフ」シリーズなどアラン・カミングと、『LOOPER/ルーパー』などのギャレット・ディラハントが熱演する。(Yahoo!映画引用)―だって・・・。

この、ギャレット・ディラハントって人が、
『LOOPER/ルーパー』でどんな役で出とったかが、
全く思い出せんのだけど・・・

主人公の友だち、っていうか、仲間かな。

イカン、全然思い出せんふらふら

あらすじは、

1979年カリフォルニア、歌手を目指しているショーダンサーのルディ(アラン・カミング)と弁護士のポール(ギャレット・ディラハント)はゲイカップル。

母親に見捨てられたダウン症の少年マルコ(アイザック・レイヴァ)と出会った二人は彼を保護し、一緒に暮らすうちに家族のような愛情が芽生えていく。

しかし、ルディとポールがゲイカップルだということで法律と世間の偏見に阻まれ、マルコと引き離されてしまう。(Yahoo!映画引用)―って

ハッピーエンディングかと思ったら違ったので、
ちょっと後味が悪いというか、
心にモヤモヤが残ったままで終わった。

判事や、相手側の弁護士(検事?)やポールの上司や、
マルコの母親・・・

全く意味がわからんどんっ(衝撃)

この人たちはいったい何をやっとるんだexclamation&question

何のための法律exclamation&question

ただゲイカップルをいじめとるだけの、
”能なし”としか言いようがないexclamation×2

いちばんムカつくのは母親だけどねちっ(怒った顔)

ただ、ゲイカップルもどうしてマルコにこんなにこだわったのかもわからんけど、
きっと心がきれいな人たちだったんだろうね・・・

実話だから・・・

アラン・カミングって人のことはよく知らんけど、
はすごく上手かったよ〜るんるん

女装はちょっと怖いけどどんっ(衝撃)あせあせ(飛び散る汗)

まあ、84点ダッシュ(走り出すさま)

この映画を見とったら、マイケル・ダグラスって、
「そーいえば『恋する リベラーチェ』の人だな」と、
突然思い出した。

マルコ役の子は、どーいう子が演じとるんだろう・・・

本当に病気だと思うんだけど・・・

まっ、こんな感じ・・・

伏見ミリオン座で、今上映しとる韓国映画の、
カンチョリ オカンがくれた明日も気になっとって、
見るつもりだったんだけど・・・


同僚の旦那さまによると、
認知症介護の話に見せかけて暴力団から逃げる話で、
「金かえせと思った」と言っとったので、
一旦見るの止めたんだけど、今も迷っとる。

まあでも、金曜日終了だし、
昼間しか上映しとらんで、もう見れんわ。


ここ何年かで私は、親/知韓から嫌韓になり、呆韓になり、
今は哀韓になったから、
韓国映画でもまっ面白そうだったら見るつもり。

韓流スターには全くキョーミないけど。

これからやる観相師怪しい彼女が面白そうなんだよね・・・

人相をみる昔の人の話と、
70歳のおばあちゃんが20歳の体になる話なんだわ。


ところでー、この映画の最中・・・

中年カップルが時々話しとったもんで、
ちょっとイラついとったんだけど・・・

それよりも・・・なんか、ずっと、
遠くでかすかにスポーツ観戦しとるような音が聞こえとって・・・

最初のうちは、映画の中で流れとるのか、または、
気のせいかと思っとったけど、どうしても気になるどんっ(衝撃)

その中年カップル携帯か何かでスポーツ観戦しながら、
映画を見とるとしか思えん。

だから、たまにしゃべっとったんじゃないかと・・・

で、帰宅したら、ちょうどそのころ、
サムライジャパン試合中だったと判明して・・・

絶対そうだわひらめき

意味がわからんちっ(怒った顔)

ぶん殴りたいむかっ(怒り)




posted by RACO at 12:56| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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