2014年05月08日

『青天の霹靂』(試写会)見た!!

<青天の霹靂>
青天の霹靂

『悪夢ちゃん』はハズれて悲しかったけど、
これはよく当たったるんるん

最近またよく当たっとる、かも。

しかも、大泉洋劇団ひとり舞台挨拶付きだったんだわ。

というわけで、名鉄ホールくつ

次項有青天の霹靂

<青天の霹靂>
画像
大泉洋だし(どうでしょう!ファンだから)、
タイムスリップ系だし、面白そうだし・・・

まっ、恐らく自腹でも見たんじゃないかと思うけど・・・

さて、内容は、

場末のマジックバーで働く、さえないマジシャンの轟晴夫(大泉洋)。

ある日、彼は10年以上も関係を絶っていた父親・正太郎(劇団ひとり)がホームレスになった果てに死んだのを知る。

父が住んでいたダンボールハウスを訪れ、惨めな日々を生きる自分との姿を重ね合わせて涙する晴夫。


すると、突如として青空を割って光る稲妻が彼を直撃する。

目を覚ますや、40年前にタイムスリップしたことにがくぜんとする晴夫。

さまよった果てに足を踏み入れた浅草ホールで、マジシャンだった父と助手を務める母(柴咲コウ)と出会い……。
(Yahoo!映画引用)―って


すっごい面白かった〜わーい(嬉しい顔)
とにかく、すっごい面白かった〜ぴかぴか(新しい)

映画ももちろん、舞台挨拶で笑い転げたどんっ(衝撃)

よーしゃべる、大泉さんダッシュ(走り出すさま)

映画は面白いし、ジーンとくるし、
ほんと良かった〜かわいい

私、劇団中国人ネタが大好きなんだわ・・・

それがじっくり見られて大満足だし・・・

大泉さん的にはマジックシーンがウリみたいだけど・・・

最後にドンデン返しもあって、ほのぼのとして、
ほんと良かったわ。

あるサイトレビューを見たら、
現段階評価3.25と低く、
☆1の人が1人おって、この人が平均を下げとるようす。

全く私と意見が合わん・・・ふらふら

出演者が気に入らんのなら見んどけばイイのに。

なわけで、私のツボにはハマったので、92点exclamation×2

えっ、高過ぎ、ってexclamation&question

いやいやいや、あれだけ笑い転げれば、こんなもんでしょー。

後ろの席の人たちは声出して笑っとったけど、
それはちょっと大げさだけどね。

ちなみに、舞台挨拶のために前から2列目に座ったら、
映画のあいだはがむちゃくちゃつらかったわたらーっ(汗)

あんな前の席は映画には向かん。
posted by RACO at 19:46| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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