2014年05月30日

『ポンペイ』(試写会)見た!!

<ポンペイ>
ポンペイ

当たったぴかぴか(新しい)

大高だけど・・・

次項有ポンペイ

<イオンシネマ大高>
イオンシネマ大高
市内の映画館に行くのと比べても、
そんなに変わらないんだけど・・・

なんか遠い気がしちゃうなー。

<ポンペイ>
画像
まずねー、ポンペイってイタリアだがー。

だから、英語だった時には拍子抜けしたねあせあせ(飛び散る汗)

ハリウッド映画なんだから当たり前なんだけど。

なんかねー、どーなのexclamation&question

まあいいか。

さて、内容は、

ローマ人に一族を虐殺されたケルト人騎馬族の生き残り、マイロ(キット・ハリントン)は、奴隷となり復讐心を糧に無敵の剣闘士(グラディエーター)へと成長していた。

ある日、マイロはポンペイの有力者の娘、カッシア(エミリー・ブラウニング)の馬を助け、その瞬間二人は身分の差を超えて激しい恋に落ちる。

8月24日、ヴェスヴィオ火山がまさに噴火しようとしていた。

果たしてマイロは降り注ぐ火山岩をくぐり抜け、熱雲が街を覆い尽くす前に、自由を手にし、愛する人を救いだすことができるのか―。(公式HP引用)―って

時代背景『テルマエ』とカブるけど、
『テルマエ』ローマ人側で、
『ポンペイ』ローマ人だし・・・

『ポンペイ』グラディエーターは、
『テルマエ』グラディエーターどころじゃなくて、
ものすごく過酷残酷

『テルマエ』グラディエーターたちは、
ルシウス(阿部ちゃん)に傷を癒すテルマエまで作ってもらっとったのにどんっ(衝撃)

比べる物が間違っとるねあせあせ(飛び散る汗)

でも、そんなわけで、80%殺し合い
5%恋愛15%天災って感じだったので、
私にとってもかなり過酷内容だった。

殺し合いとかサドンデスてダメなんだよね〜

グラディエーター仲間のアティカスとだけは、
殺し合って欲しくなかったんだけど・・・。・・・

グッド(上向き矢印)これはネタバレしんどこ。


地震とか噴火シーンも他人事じゃなくて、
すっごい怖かったけど怖かっただけで・・・

でも、津波シーンはなんか泣けてきたよもうやだ〜(悲しい顔)

けど、ヨーロッパって城壁があるじゃん。

だから、城壁で水が堰き止められとった。

あのシステム、イイんじゃないexclamation&question

ん、話ズレた。

そんなこんなだけど、最終的には良かったよ〜

82点exclamation×2

なんかちょっと、『タイタニック』っぽい気がしたな。

ところで、映画の前にイオン大高内にあるKOMEDAで、
ちょっと休憩喫茶店

<モンブランとアメリカンコーヒー>
モンブランとアメリカンコーヒー
モンブランていうから、てっきりかと思ったのに、
なんかミカンっぽい味が・・・

どーやら、オレンジだったらしい。

な、なんでなのexclamation&questionがく〜(落胆した顔)
posted by RACO at 22:04| 愛知 🌁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:




ブックオフオンライン