2014年09月23日

『マルティニークからの祈り』見た!!

けっこう評判が良かったので、
もう朝いちの一回しか上映しとらんかったけど、
伏見ミリオン座へ。

次項有マルティニークからの祈り

えーーーーっ、どうなんだろ・・・この映画

感動作exclamation&question感動作exclamation&question


まず、内容は、

2004年10月30日、フランスのオルリー空港でひとりの女性が突然逮捕された。

彼女に課せられた罪は麻薬密売の容疑。家族を貧困な生活から救うため「金の原石」と騙され運んだものは、なんと麻薬だったのだ。

異国での突然の逮捕劇。言葉も分からず弁解の余地も与えられないまま、祖国から12,400q離れたマルティニークの刑務所に送り込まれる。

韓国大使館のずさんな対応で裁判さえ開かれない中、韓国で夫は一人彼女を救うため奮闘するのだが−。 (公式HP引用)―ってなんだけど・・・

『トガニ』の時も感じたけど、
この映画って、韓国にとって利益はあるのかexclamation&question

この映画事実に基づいとるらしいんだけど、
まず私が第一に感じたのは、
感動でも、夫婦親子家族深い愛情でもなく、
ただただ、韓国の上の方は腐っとるんだな〜、ってことのみ。

大使館領事館、ひど過ぎんexclamation&questionむかっ(怒り)

これじゃあ国民可哀想じゃないexclamation&questionむかっ(怒り)

本当に私は日本で日本人として生まれたことを、
神様に感謝するぴかぴか(新しい)

隣りの2(3?)ヶ国がなんと言おうとも。

これは映画だからね、
実際そうだったかどうかは知らんけど、
大使館担当者本人からの手紙を読まずに放置したり、
送るべき書類を送っとらんかったり、あんまりだわさ。

知り合いの知り合いの在日の人が、
「海外に行って何かあって韓国の大使館に助けを求めたって、言葉が通じん(日本語しかできん)んのだよー」って、
帰化したを聞いたけど・・・

この映画主人公韓国語がしゃべれても、
韓国大使館には助けてもらえんかったがねむかっ(怒り)

実際、日本もどうかわからんけど、
これほどひどくはないだろう・・・

中国で捕まっとる稲沢市議ニュースも、
ちゃんと入ってくるしさー

そうそう、それから、
国内の検察だか警察だかもおかしいんだわ。

なわけで、これは事実に基づく話です
映画なんか作って、おおっぴらに全世界自国の恥公表する意味がわからんのだよねー。

演技とか、演出とかはすごいと思うけど。

これ、フランス人もひどいexclamation×2

看守レイプされそうになる、ってどういうことexclamation&question

いや、そういうのありそうだけど、
あの看守だったよねexclamation&question


女が女をレイプする、って話だよ。

意味わからんがく〜(落胆した顔)

まあいいや、とは言え、映画としては、
迫真の演技と言うことで、83点くらいで。


いやぁ〜、それにしても韓国ヤバいな〜

なんだかんだ言って、生活とか社会構造とか、
日本に一番近いかな〜なんて思っとったけど、
まるで違うかも、と思い始めた今日この頃。

ほんと、哀韓だねぇもうやだ〜(悲しい顔)

はーーっ、日本人で良かったかわいい

posted by RACO at 21:55| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:




ブックオフオンライン