2014年11月19日

『嗤(わら)う分身』見た!!

<嗤う分身>
画像
続けて、『嗤う分身』を見たexclamation×2

ロシア文豪ドストエフスキー原作映画化したらしい。

なんか難しそうふらふら

次項有嗤う分身

内容は、

サエない僕の目の前に、イケてる”僕”が現れた。
恋も、仕事も、存在さえも、”僕”は僕のすべてを奪っていく――。

内気で要領が悪く、存在感の薄い男サイモン(ジェシー・アイゼンバーグ)。
会社の上司にも同僚にもバカにされ、サエない毎日を送っている。
コピー係のハナ(ミア・ワシコウスカ)に恋をしているが、まともに話しかけることもできない。
そんなある日、期待の新人ジェームズが入社してくる。
驚くべきことに彼は、サイモンと全く同じ容姿を持つ男だった。
何一つサエないサイモンに対し、要領がよくモテ男のジェームズ。
容姿は同じでも性格は正反対の2人。
サイモンは次第に、ずる賢いジェームズのペースに翻弄され、やがて思いもよらぬ事態へと飲み込まれていく・・・。(公式HP引用)―って

うーーん・・・

どーかな〜ぁ・・・

最初は、なんか主人公にイライラしてね・・・

電車に乗っとって降りたいとこで降りることもできんし、
ハッキリしんし・・・

なんかワケわからんかった。

かと言って、全く面白くないワケでもなく・・・

どっちなのどんっ(衝撃)exclamation&question

うーーん・・・

私もハッキリしん。

結局、よくある多重人格モノで、
映画だからそれがバレんように作ってあるがexclamation×2

ホントーに複数人がおるみたいに。

だで、わかりづらい。

『ヤヌスの鏡』(古いけど)みたいに、
明らかに人格が変わるとこが描かれとればわかるけど。

ラストの方は、どっちがどっちの人格か、
さっぱりわからんかった。

あれは何exclamation&question

最後は助かったのexclamation&question

まあいいや、それはそれとして・・・

主人公ってニノだよねぇ。

ニノでしょ。

ニノにものすごい似とらんexclamation&question

私だけかな・・・

ニノとしか思えんどんっ(衝撃)

78点ダッシュ(走り出すさま)

多重人格モノは嫌いじゃない。




posted by RACO at 00:22| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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