2014年11月25日

『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』見た!!

<グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札>
画像
旅行に行ったり、風邪ひいたりしとったせいで、
ミッドランドスクエアシネマで見逃したこの映画
上手い具合に伏見ミリオン座公開しはじめた。

助かった・・・

っつーかさー、どっか行った時に、
機内エンターテインメントでやってたんだけど、
なんかそんなに面白くないかと思って、
見んかったんだわ。

そっ、ミッドランドの時も後回しにしてって、
まあ見んでもイイか、くらいに思っとった。

でもでも・・・けっこう面白かったわーい(嬉しい顔)


次項有グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』

最初に字幕で、なんだったかな〜

”実話を基に作られたフィクション”とか出た気がする。

だから、作り話も混じっとる、ってことか。


内容は、

26歳の若さで引退を発表したオスカー女優グレース・ケリーとモナコのプリンスの”世紀の結婚”から6年。

女性が政治に意見するのは「アメリカ流」だと皮肉られ、夫には控えめでいることを望まれて、グレースは未だ宮殿のしきたりに馴染めずにいた。

そんな彼女がヒッチコックからのハリウッド復帰の誘いに心を動かされていたまさにその時、モナコは存亡の危機に直面する。

愛する家族を守るため、そして宮殿生活で見失っていた自分を取り戻すため、グレースは覚悟を決めて一世一代の大芝居に打って出る。

果たして彼女自ら書いた”脚本”のクライマックスとなる、運命を握るスピーチとは――?(公式HP引用)―っていう、ご存知有名女優グレース・ケリーだわ。

グレース・ケリーってあんまり知らんし、
映画も全く見とらんけど、
どっかの王妃になったってことと、
ケリーバッグ”ケリー”だってことだけは知っとる。

映画見終わってからネット本人画像を見たら、
本当に”絶対の美女”だったねぇ。

ついでに52歳くらいで事故死しとって、
に聞いたら「事故なのか殺されたのか・・・」と言っとった。

当時、そんな話あったっけ・・・

私はもうとっくにこの世に生まれとったけど、全く記憶にない。

ちなみに、その事故1982年らしいわ。


映画の間ずっと、

「この人、ダイアナもやっとったよな〜」
「すごいな〜、忙しいな〜」と思っとったんだけど、

エンドロール見てやっと気がついた。

exclamation&questionニコール・キッドマンexclamation&questionて・・・

ダイアナナオミ・ワッツだったよね。

なんで間違えたんだろがく〜(落胆した顔)

全然が違うがねどんっ(衝撃)

そんなことは、まーいいか。

とにかく、かなり面白かったので、
なんとか見られて良かった。

私、こーいうのワリと好きみたい。

うーーん、81点ダッシュ(走り出すさま)

posted by RACO at 23:56| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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