2014年11月26日

『天才スピヴェット』見た!!

<天才スピヴェット>
画像
『グレース・オブ・モナコ』のあと、
『天才スピヴェット』を見たexclamation×2

次項有天才スピヴェット

元々見るつもりだったけど、

同僚旦那さまから「面白い」と聞いとったし。

早めに見てみた。

でも、ちょっとハードル上げ過ぎちゃったどんっ(衝撃)みたい。

内容は、

天才だが、それゆえに周囲との溝を感じる10歳の少年T・S・スピヴェット(カイル・キャトレット)。

そんな彼にスミソニアン学術協会から、最も優れた発明家に授けられるベアード賞受賞を知らせる電話が。

授賞式に出席するため、彼はたった1人で家のあるモンタナからワシントンへ旅立つことに。

さまざまな出来事や人々と出会いながら、カウボーイの父親、昆虫博士の母親、アイドルを目指している姉、事故によってこの世を去った弟へ思いをはせるスピヴェット。

やがて彼はワシントンに到着し、授賞式に臨む。(Yahoo!映画引用)―って

なんていうか、違うかも知れんけど、私的には、
映画雰囲気『グランド・ブタペスト・ホテル』ぽい気がした。

ちょっと変わっとって、面白いような面白くないような・・・

多分面白いんだと思うけど、
私はハードル上げ過ぎとったもんで、
「面白くなるか、面白くなるか」と思っとるうちに終わったあせあせ(飛び散る汗)

全く面白くないワケでもなく、なんとなく面白いんだけど、
面白レベルMAXまで上がるのを期待しとったら、
結局70〜80くらいまでしか上がらんかった感じ。

「面白い」と聞いとらんかったら面白かったかも知れんし、
みんなは面白いのかも知れん。

何が言いたいのかわからんくなってきた・・・ふらふら

79点exclamation×2

これまた、点数にかかわらず、こういう映画は嫌いじゃない。

”天才”でも「子どもは子ども」ってとこにキュンとなる。

でも、が死んじゃっとったとはねモバQ

子役たちは可愛かったハートたち(複数ハート)




posted by RACO at 00:16| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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