2015年03月23日

『パリよ、永遠に』見た!!

<パリよ、永遠に>
画像

名演小劇場『パリよ、永遠に』を見たexclamation×2

短いんだわ・・・1時間30分

ちょうどいい。


次項有パリよ、永遠に

内容は、

ナチス・ドイツ占領下のパリで、パリ防衛司令官コルティッツ(ニエル・アレストリュプ)は、アドルフ・ヒトラーの命を受け、ノートルダム大聖堂などの世界的な建築物を破壊する計画を立てていた。

スウェーデン総領事のノルドリンク(アンドレ・デュソリエ)は、破壊を止めさせようとコルティッツを訪問する。(Yahoo!映画引用)−って

今のパリを見れば破壊されんかったことはわかりきっとるんだけど、「どうなるのかな〜」とちょっとだけドキドキ揺れるハートした。

ちょっとだけ、ね。


ほとんどがコルティッツ指令室になっとるホテル一室場面で、見るつまらんのじゃないかと思っとったけど、けっこう退屈しんかったよ。

妻子人質にとられとるもんで、どんなおかしな命令でも従うしかないなんてヒドイなふらふら

ノルドリンク「妻子は必ず安全なところへ逃がす」約束してパリ破壊をやめさせようとするんだけど、部屋から去ってくノルドリンク動きがちょっとおかしかったもんで、「まさかダマしたんじゃないよな」とちょっと疑ったがねexclamation×2

まあでもハッピーエンドめでたし、めでたしぴかぴか(新しい)

なんかでも、最近見た『アメリカン・スナイパー』ブラピ『ウォーリー』とはちょっと違って、戦争映画でもあんまり緊迫感がなく、邦画のとも違って、なんていうか不思議雰囲気だった。

うーーーん、それくらいしか感想がないんだけど、とりあえず後味は悪くないよ。

82点ダッシュ(走り出すさま)

posted by RACO at 23:01| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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