2015年03月02日

『きっと、星のせいじゃない。』見た!!

<きっと、星のせいじゃない。>
画像
翌日から岩手花巻温泉いい気分(温泉)という先週水曜日これを見るか、『アメリカン・スナイパー』を見るか迷ったけど、結局『きっと、星のせいじゃない。』にした。

次項有きっと、星のせいじゃない。

内容は、

末期ガンながらも、薬の効果で深刻な状態を免れているヘイゼル(シャイリーン・ウッドリー)。

だが、学校にも通えず、友人もできず、酸素ボンべなしでは生活できない。

そんな中、ガン患者の集会で骨肉腫を克服したガス(アンセル・エルゴート)と知り合う。

ヘイゼルに惹(ひ)かれたガスだが、彼女に距離を置かれてしまう。

ヘイゼルに振り向いてもらおうと、彼女が敬愛する作家にメールを送って返信をもらうことに成功するガス。

それをきっかけに、二人は作家に会おうとオランダへ旅行に出るが……。 ―とYahoo!映画にはいろいろ書いてある。

すでに5日経過しとるし、途中に温泉がはさまったので、なんか記憶がかなり遠いんだけど・・・

悲しい話だけど、前向きユーモアのあるだった。

レビューには、主役2人が末期ガン患者とは思えないほど健康的、と批判的意見も多々あったけど・・・

健康的に見えたって、末期ガンの人はいくらでもおるし。

そりゃ、健康な人が演じとるんだでしょうがないわさ。

だったら、役作り何キロか痩せとれば気がすむのかっどんっ(衝撃)exclamation&question

もう、レビューでそーいうことごちゃごちゃ批判ばっかりする人、ウザいパンチ

あっ、ズレたな。

なんか、考えさせられた映画だった・・・

ヘイゼルガン甲状腺ガンからへの転移で、それが1ヶ月前に亡くなった親友のうちの一人と同じガンだったんだわ。

映画タイミングが悪かったもうやだ〜(悲しい顔)

そんなワケで、映画を見とってもあんまり身が入らんような・・・逆に、他人事じゃないような・・・なんかよくわからん感じだった。

ガン患者のことを何も知らん人たちのレビューを読んでも、「何も知らんくせに、何言っとるんだどんっ(衝撃)と思うばかり。

まあ読まんどけばイイんだけどさ。


でも、映画は良かったぴかぴか(新しい)

突っ込みどころもなくはないけど・・・

84点ダッシュ(走り出すさま)

そうそうひらめき

主人公
女の子ハスキーボイスがイイわ。


posted by RACO at 23:28| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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