2015年03月12日

『妻への家路』見た!!

<妻への家路>
画像
火曜日に見ようと思っとったけど、が降って、も強くてあまりにも寒かったので断念exclamation×2

今日、伏見ミリオン座
映画

次項有妻への家路

内容は、

文化大革命に引き裂かれて20年、再会した妻は夫の記憶を失くしていた。

1977年、文化大革命が終結。

20年ぶりに解放された陸焉識/ルー・イエンシー(チェン・ダオミン)は妻の馮婉玉/フォン・ワンイー(コン・リー)と再会するが、待ちすぎた妻は心労のあまり、夫の記憶だけを失っていた。

焉識は他人として向かいの家に住み、娘の丹丹/タンタン(チャン・ホエウェン)の助けを借りながら、妻に思い出してもらおうと奮闘する。

収容所で書き溜めた何百通もの妻への手紙をくる日も彼女に読み聞かせ、帰らぬ夫を駅に迎えにいく彼女に寄りそう。

夫の隣で、ひたすら夫の帰りを待ち続ける婉玉。

果たして、彼女の記憶が戻る日は来るのか──?(公式HP引用)―って

こんなこと、本当にあるのかな・・・

もしかして、文革のあと、こんな夫婦実在したかも知れんな〜と思いながら見とった。

可哀相だけど、すぐ近くにいるのに自分だとわかってもらえない可哀相もうやだ〜(悲しい顔)

映画は、やっぱりチャン・イーモウだと思ったよぴかぴか(新しい)

84点ダッシュ(走り出すさま)

コン・リーもさすがだねぴかぴか(新しい)

映画の中ではフツーのおばちゃんに見えるけど、着飾ったらすごいきれいなんだろうな・・・


posted by RACO at 21:26| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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