2015年06月24日

『共犯』(試写会)見た!!

<共犯>
画像
名演小劇場8月1日公開予定台湾映画『共犯』を、試写会で見たよ〜exclamation×2

次項有共犯

内容は、

いじめ、誤解、仕返し。ソーシャルネットワークに増殖する不安と悪意。

男子高校生ホアン、リン、イエは、通学途中、偶然同じ時刻に通りがかった路地で、同じ学校の女生徒シャーが変死しているのを発見する。

それまで口をきいたこともなかった3人だが、この奇妙な出会いを期に、仲良くなっていった。

シャーは自殺なのか、それとも――死の真相を調べ始めた3人の前に、彼女が同級生からいじめられていたのではないかという疑惑が持ち上がり…。

ミステリアスな女生徒の死から幕を開ける物語は、少年たちによる犯人捜しから復讐譚へと突き進むかに思わせながら、思いがけない方向に展開し、加速していきます。隠された日記、SNSの炎上、秘密の森。そして新たに起こる悲劇…。衝撃のラストで、彼らが辿り着いた真実とは? (公式HP引用)−って

監督本作第2作目となるチャン・ロンジーって人で、この監督、私は都合がつかず見れんかったんだけど、視覚障がいのピアニストを描いた『光にふれる』デビュー作だったんだって。

さて、えっと・・・


まあ、ふーーん、て感じだけど、私はそこそこ面白かったよ。

でも、ラストはそれほど衝撃でもない。

まあ予想通り、だった。

な感じで、
79点くらいかな。

なんて言うか、台湾て、全く日本社会違和感がないね。

も、社会システム全体的雰囲気も。

中華圏だから実際は違うんだと思うけど、話し方も静かだし。

全然カンケーないけど、リン君”小さい堺雅人”に見えた。(←意味不明)


posted by RACO at 23:24| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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