2015年10月13日

『パパが遺した物語』見た!!

<パパが遺した物語>
画像
ミッドランドスクエアシネマ
レイトショー『パパが遺した物語』を見た。

これは、世間評価にかかわらず、見るつもりだったヤツ。

パパが遺した物語

内容は、

1989年のニューヨーク。

小説家のジェイク(ラッセル・クロウ)は妻の死で心に傷を抱えながら、男手一つで幼い娘ケイティ(カイリー・ロジャーズ)を育てていた。

さまざまな問題が降り掛かる中で、彼は自分と娘の物語の執筆を進めていた。

25年後、心理学を学ぶケイティ(アマンダ・セイフライド)は、ある出来事により人を愛せなくなってしまっていた。

そんなある日、父のファンだというキャメロン(アーロン・ポール)と出会う。 (Yahoo!映画引用)―って

えっと、Yahoo!映画評価があんまり良くなかったから「そうなのかな〜」、と思っとったんだけど、なんでかな〜

私はすごい良かったけど。

「結局何も解決されてない」とか「何に感動するのかわからない」ってレビューに書いてあったけど、私にしてみたら、その意見意味がわからん💦

確かに、ケイティ病気(!?)は治りきってないから何も解決されてはいない。

まあ、尻切れトンボ


あっ、じゃあその意味はわかるわ。

でも、「何に感動するのかわからない」って・・・アホか!?

この映画は、がお互いを想う気持ち、特に父親想う気持ちが終始描かれててそこに感動するんだがね💥

この映画退屈する意味がわからんわ💢

なわけだけど、”娘”立場女性”娘”を持つ父親ならまあわかると思うんだけどな・・・わからん人もおるのかな・・・

なので、ストーリー脚本がどうこうと、難しいこと言う人には向かないな。

父親想う気持ちスーッ感動できる人にだけおススメ


あと、スパイラルに陥るとイカンな〜

そんなわけで、私は、82点‼

ケイティ子役、むちゃくちゃ可愛かった。

posted by RACO at 22:51| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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