2015年11月02日

『ピクセル』『天の茶助』見た!!

<ピクセル>
画像
続けて、帰国便で、『ピクセル』『天の茶助』を見た!!


ピクセル

内容は、

1982年―NASAが宇宙に向けて「友好」のメッセージを発信した。2015年―しかし、そのメッセージは大きな誤解を招き、我々人類に襲い掛かる。ヤツらはゲームキャラに姿を変え、地球を侵略開始したのだ。

グアムの空軍基地を襲う「ギャラガ」インドのタージ・マハルを崩す「アルカノイド」ロンドンの空を覆いつくす「センチピード」NYの街を食べ尽くす「パックマン」そして、ワシントンDCに現れた巨大母船からは、「スペースインベーダー」をはじめとする大量のゲームキャラが…「ドンキーコング」まで!?!?全てをピクセル化させ、ブロック状にボロボロと破壊してしまう攻撃に、ピコピコと崩壊する世界。

米国大統領は決断する―この最大の危機を乗り越える為の秘策を。それは、1982年当時のビデオゲームのチャンピオン達を集め、ヤツらに対抗することだった。見た目は残念なオヤジ達を“アーケーダーズ”として組織し、米国陸軍中佐の指揮の下、対ゲームキャラ用の兵器を開発し、戦いに挑むのだが―。ゲームオタク vs 80年代ゲームキャラ、今「決戦」がスタートする!
(公式HP引用)
−って

バカバカしそうだったで”見る映画リスト”から外したこの映画

あれっ意外と面白いがね。

こーいうゲーム世代と言えばそーなので、けっこうハマった。

劇場で見てもそれほど失敗じゃなかったかも・・・と思ったりして。

まあ79点だけどね〜

に、

<天の茶助>
画像
確か、センチュリーかどっかでやっとって、ちょっと見たかったけど邦画だったでやめたヤツ

天の茶助

内容は、

天界−。

白い霧が漂い、どこまでも続くような広間。
そこでは数えきれぬほど多くの脚本家が白装束で巻紙に向かい、下界の人間たちの「シナリオ」を書いていた。
人間たちは彼らが書くシナリオどおりに人生を生き、それぞれの運命を全うしているのである。
茶番頭の茶助(松山ケンイチ)は脚本家たちに茶を配りながら、そんなシナリオの中で生きている人間たちの姿を興味深く眺めていた。
中でも、口のきけない可憐で清純な女性・新城ユリ(大野いと)への関心には恋心にも似た感情があった。
そのユリが車に跳ねられて、死ぬ運命に陥ってしまったことを知る茶助。
ユリを救う道はただひとつ、シナリオに影響のない天界の住人・茶助が自ら下界に降り、彼女を事故から回避させるしかなかった・・・・。 (公式HP引用)−って

途中すごく眠くなったり、機内アナウンス食事邪魔が入ったりして集中して見とらんかったでアレだけど、不思議雰囲気映画だった・・・


まあフツーかな〜

あっ!!

結末を思い出せんで、最後まで見とらんかも知れん。


うーーーん

78点くらいか!?

そんなわけだけど、今回のハワイ旅行3本しか見んかったわ。

ハワイはけっこう時間が短いんだよね〜


posted by RACO at 23:15| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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