2015年12月02日

『起終点駅 ターミナル』見た!!

<起終点駅 ターミナル>
画像

レディースデー名古屋ベイシティへ。

最近けっこうお気に入りなんだ〜

わりと空いてて、迷惑がおらんから。

で、邦画だでどーしよーとずっと悩んどったけど、今週上映終了してしまうので、やっぱり見ようと・・・

北海道舞台だし。

そうそう、北海道の降り方ってこんな風だよね・・・

なんか少し前にもこの人、北海道舞台映画に出とったな。

奥さんが亡くなる・・・

なんだっけ・・・忘れた・・・

起終点駅 ターミナル

内容は、

北海道旭川の地方裁判所判事だった鷲田(佐藤浩市)は、覚せい剤事件の被告となった昔の恋人・冴子(尾野真千子)と法廷で再会。

東京に妻子を置いてきた身でありながら、関係をよみがえらせてしまう。

だが、その半年後に彼女を失って深く傷つく。

それから25年後、鷲田は判事を辞め、妻子と別れ、釧路で国選弁護専門の弁護士として孤独な日々を送っていた。

そんな中、担当することになった事件の被告人・敦子(本田翼)と出会った彼は、彼女に冴子の面影を見る。一方の敦子も鷲田に心を許し……。(Yahoo!映画引用)−って

うん、まあ、見てよかった。

レヴューでは佐藤浩市演技力絶賛されとったけど、確かにね、上手いのかも。

そして、本田翼は確かに棒読みなとこがあった。

けど、別に気にならん。

佐藤浩本田翼恋人同士なのかと思ったら、違ったな。

佐藤浩弁護士役だったので、チラッと『霧の旗』を思い出した。

佐藤浩父親三国連太郎弁護士だったヤツ

この映画は、そーだな〜、81点てとこか。


ただ・・・

ワケがわからん点2つ

@冴子(尾野真千子)の自殺

誰かの迷惑になって生きたくない
、と言いながら、目の前電車に飛び込んで死ぬ。


これ最大迷惑!!

相手
にとっても、鉄道利用者にとっても。

A朝からザンギ


朝ごはんザンギはなくない!?

美味しそうだったでイイけど・・・

”ザンギ”って”唐揚げ”のことかぁ。

食べたくなってきた。

posted by RACO at 23:46| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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