2016年01月29日

『独裁者と小さな孫』見た!!

<独裁者と小さな孫>
画像
そう言えば私、受付”大統領”と小さな孫って言ったがする・・・。・・・

まあいいや。

センチュリーシネマにて。

独裁者と小さな孫

内容は、

独裁政権が支配する国。


大統領とその家族は、圧政によって国民から搾取した税金で贅沢な暮しをしていた。 彼は多くの罪なき国民を政権維持のために処刑してきた冷酷で無慈悲な男だった。 ある晩、クーデターが勃発し、大統領を除いた妻や娘たちはいち早く国外へ避難する。 だが、大好きな幼なじみのマリアやオモチャと離れたくない幼い孫は大統領と残ることになる。 やがて街では民衆が暴徒化し、大統領への報復を呼び掛ける怒声と銃声が至るところで轟き、 兵士たちは反旗を翻し、独裁政権は完全に崩壊する――。 今や全国民から追われる賞金首となってしまった大統領は、 小さな孫を抱え逃亡を余儀なくされる。 二人は安全な地へ逃れるべく船の待つ海を目指す。

貧しい床屋からボロボロの服を奪い、羊飼いを装ったり、 可哀そうな炭鉱婦の子供からギターを奪い、旅芸人のように振る舞い、 憐れな死体から赤いスカーフを奪い、孫を女の子に見せかけ、 変装で素性を隠しながら、大統領と孫は海を目指す。 

二人が逃亡の旅で目の当たりにする驚きの光景とは――
自らの過去に追われる年老いた独裁者と幼き孫の衝撃的な結末とは――(公式HP引用)−って

うーーーん、どうかな・・・

もなく、不可もなく。

子ども超可愛いけど、正直、見ても見んくてもどっちでも良かったがするわ。

でも、きっとあのも、あのままいったら独裁者になっとったね。

わがままだったもん。

で、結局マリアなの!?

一族なの!?それとも、使用人!?

そこんとこがわからん。

で、「この映画はどこで終わらせるんだ・・・」と思っとったら、中途半端なとこで終わった・・・

そんなわけで、まあ79点くらいで。

ところで、この映画何語かわからんかった・・・。・・・


posted by RACO at 00:23| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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