2016年02月02日

『の・ようなもの のようなもの』見た!!

<の・ようなもの のようなもの>
画像
ミッドランドスクエアシネマ
で、『の・ようなもの のようなもの』を見た!!

北川景子が好きだし、マツケンもちょこちょこ番宣に出とったので、「見てみようかな〜」と思って。

の・ようなもの のようなもの

内容は、

東京の下町、師匠・出船亭志ん米(尾藤イサオ)の自宅に住み込み落語の修行に明け暮れる出船亭志ん田(しんでん、松山ケンイチ)は、ある日かつて一門に在籍していた志ん魚(しんとと、伊藤克信)を捜してほしいと師匠から頼まれる。

志ん魚の消息を求めて師匠の弟弟子・志ん水(でんでん)や昔の門下生たちを訪ね回るが、手掛かりをつかめずにいた。

やがて志ん米の娘・夕美(北川景子)も志ん魚捜しを手伝うことになり……。 (Yahoo!映画引用)−って

えーと、そーだな〜、フツーかな〜

なんだか懐かしい雰囲気がする

どうりで、2011年12月に亡くなった森田芳光監督作『の・ようなもの』のその後を描く続編(Yahoo!映画引用)−なんだって〜

前作は見とらんでどんなだったかわからんのだけど、まあ79点くらいかなぁ。

面白くなかったわけではないけど、静かな話だから、ちょっと眠くなっちゃったよぉ。


マツケン演技は良かったと思うけどね。

落語家なんて難しそうなのに。

そんなことより、番宣に出とるマツケンを見て、「ど根性カエルの時に比べて、エッラい太ったな〜」と思っとったんだけど、やっぱりこの映画でも今よりかなり痩せとった。

びっくり(×‐×)
posted by RACO at 22:46| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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