2016年02月16日

『ディーパンの闘い』見た!!

<ディーパンの闘い>
画像

ジェームス・ディーン映画のあと、同じくミリオン3で、『ディーパンの闘い』を見た!!

ディーパンの闘い

内容は、

主人公は、内戦下のスリランカを逃れ、フランスに入国するため、赤の他人の女と少女とともに“家族”を装う元兵士ディーパン。

辛うじて難民審査を通り抜けた3人は、パリ郊外の集合団地の一室に腰を落ち着け、ディーパンは団地の管理人の職を手にする。

日の差すうちは外で家族を装い、ひとつ屋根の下では他人に戻る日々。

彼らがささやかな幸せに手を伸ばした矢先、新たな暴力が襲いかかる。

戦いを捨てたディーパンだったが、愛のため、家族のために闘いの階段を昇ってゆく──。(公式HP引用)−って

Yahoo!映画評価異常に高いのと、”偽装家族”に魅かれたのと、社会派映画なのかと思って見てみたけど・・・

なんだ、これ!?

ディーパンはともかく、”赤の他人の女”自己中で全く共感できん。

何この人??

結局売人があったの??

かと思えば、ディーパン誘惑するし、意味不明!!

それに、フランスにはあんな物騒なとこがあるんかい

まーいいや、よくわからんけど、ハッピーエンドってことで。

でも、77点!!

途中数回入ったイメージ映像・・・あれ要るか!?

「いったい何なんだろー」ともの凄いを凝らして見とったのに、結局象模様みたいなそばかすみたいなのだった・・・

一生懸命見て損した。

さて、今回に座ったは(なんで隣に座る?他も空いとるのに)、パンを開けるのにがけっこうするもんで静かに静かにちょっとずつ開けようとしとったんだワ。

一瞬音がするのは仕方ないで、本編が始まるにちゃっちゃと開けてくれる

なるべくを出さんようにから出したり食べたりしとるんだけど、そんな食べ方じゃ美味しくないわね。

こんなキュンキュンに座って不自由な思いしとらんでも、もう少し余裕のあるに座って、ゆっくり食べればイイのに。

そんなこともあり、本当ミリオン3は小さいからです。



posted by RACO at 23:42| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:




ブックオフオンライン