2016年05月06日

『64−ロクヨン−前編』(試写会)見た!!

<64−ロクヨン−前編>
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絶対見ようと思っとった『64−ロクヨン−』を、中京テレビ試写会で見た!!

最近私は全く当たらんけど、前回『アイアムアヒーロー』を当てた友だちが、また当ててくれたんだわ。

109シネマズ名古屋にて。

64−ロクヨン−前編

内容は、

わずか7日で終わった昭和64年。

その年に起きた少女誘拐殺人事件、“ロクヨン”から14年が経過し、未解決のまま時効が近づいていた。

そのロクヨンの捜査に携っていた警務部秘書課広報室の広報官・三上義信(佐藤浩市)は、記者クラブとの不和、刑事部と警務部のあつれき、ロクヨンを模倣したような誘拐事件に直面し……。 (Yahoo!映画引用)―って

えっとー、この映画前編/後編とあって、前編は、昭和64年に起きた誘拐事件全貌と、なんか知らんけどすごいいがみ合った警察内部様子が描かれとって、その昭和64年事件模倣した誘拐事件が起こった、ちょうどイイとこで・・・終わった。

うーーーん・・・

とにかく出演者超豪華だし、面白かった、と思う。

最近よく睡魔に襲われる私も、全く眠くならんかったし。

けっこう引き込まれたし。

ただ、警察内部も、警察記者クラブも、あんなにいがみ合ってばっかりおるのかな!?

あれはさー、かなりイラっときたわ。

瑛太をはじめ、記者たちの態度喧嘩ごし腹立つ!!

この原作小説作家は、警視庁記者クラブにいたこともあったとかで、内部のこともよくわかってる―みたいなことを、誰かが番宣で言っとったけど。

本当だったら、あれは疲れるね。

そんなことでいがみ合っとるより、犯人検挙を注いで欲しいわ。

・・・とまあ、それはおいといて・・・

絶対後半も見ます。

84点!!

posted by RACO at 22:30| 愛知 | Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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