2016年06月03日

『恋恋風塵』見た!!

<恋恋風塵>
恋恋風塵
『トントン』に引き続き、『恋恋風塵』を見た!!

恋恋風塵

さてと、内容は、

1960年代末。山村で幼い頃から常に一緒に育てられた幼馴染の少年アワンと少女アフン。アワンは成績優秀だったが家が貧しく、家計を助けるために、台北に出て働きながら夜間学校に通っている。アフンも一年遅れて台北に来て働き始めた。

大都会台北で二人の絆はさらに強くなり、何時しかお互いに愛情を抱くようになる。しかし、アワンは兵役につかねばならなくなり、金門島に配属される。二人は互いに手紙を送りあうことで互いの近況を確認し合うが、いつしか、アフンからの手紙は届かなくなり・・・
(公式HP引用)―って

えーーーと、これも『トントン』と同じようなテンションで・・・物語全体的に描いとるもんで、特にかに感情移入することもなくただ何となく進んでった・・・

でも一応恋愛映画なのか!?

で、あれがオチなのか・・・

兵役「はっ!?」というが起こり、「えっ、なんでそーなるの??」っと思っとるに、あっさり終わった。

そんなーーーっ。

”公証結婚”って!?

うーーーん、まあこれも、台湾映画だったでモッたけど、興味のないとこのだったら、寝とったかも。

どちらかと言うと、私は『トントン』が好み。

79点!!

もう一本『若葉のころ』って台湾映画もやるみたいなので、来週見るつもり。


『若葉のころ』っても好きだし。

KinKi Kidsドラマ主題歌だったがするけど、しっかりとは覚えとらん。

ところで、眼鏡を忘れただけど、どっちにしてもいつもの最後列が取れんかったもんで、『トントン』ではから四列目に座った。

ダメだ!!

字幕
が見にくい。


というワケで、『恋恋』では二列目に。

おやっ、けっこう快適

劇場が小さいから前方でも見上げなくてイイし、二列目なら最前列座高の高い人が座ってもそれほど影響ない。

これは、後方苦労しとるよりイイわ。

これからは、小さい方の劇場でも気楽に行けそうだ。



posted by RACO at 01:02| 愛知 | Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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