2016年06月08日

『高台家の人々』見た!!

<高台家の人々>
高台家の人々
「ちょっとバカバカしい話かな」と思いつつ、主役二人が好きだし、予告編が面白かったので、109シネマズ名古屋にて。

高台家の人々

内容は、

平野木絵(綾瀬)は、“妄想”が趣味の口下手で不器用なOL。そんな彼女が勤める会社に、ある日、名家“高台家”の長男・光正(斎藤)が転勤してくる。長身でイケメン、祖母がイギリス人のクォーターで、東大卒、オックスフォードに留学経験もある光正と木絵にはまるで接点がない。決して交わるはずのないふたりだったが、光正が木絵をいきなり食事に誘い、その関係は次第に深くなっていく。

しかも、木絵が“妄想”で頭の中をいっぱいにしているときに、普段はクールな光正がキュートな笑顔を見せるようになる。まるで彼女の“妄想”を一緒に楽しむかのように。そう、彼は人の心を読める“テレパス”だったのだ。心が読めるがゆえに人間関係に辟易していた光正にとって、木絵の奇想天外な妄想と、純粋で温かい心の声は心地よかった。

しかし、順調に交際する二人に名家“高台家”という壁が立ちはだかる。

釣り合わない恋だと二人の関係を許さない光正の母。

そして、“テレパス”が二人の関係を変えていくことに……。(公式HP引用)−って

やっぱり面白かったがね。

それほどバカバカしい感じでもなく・・・

すごい良かった〜

綾瀬はるかは可愛く、斎藤工イケメンでやさし過ぎて、ずっとニヤニヤしながら見とった。

保養になった。

も良かったと思うよ。

高台家人々エピソードにも、ところどころ、キュンとしたし。

83点!!

見て良かった。

もー一回見たいくらい。


【追記】

Yahoo!映画レビューを見たら、「原作と違う、がっかり」的コメントが載っとったけど・・・

だから〜、映画別物なんだて。

どんな作品も、あんまり原作に思い入れがあるは見ん方がイイわ。


posted by RACO at 23:06| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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