2016年07月08日

『二ツ星の料理人』見た!!

二ツ星の料理人
二ツ星の料理人
「まあ見んでもイイかな〜」と思いつつ、料理がたくさん出てきそうなのがどーしてもになって・・・

伏見ミリオン座へ。

ちなみに、友だちは「フツー・・・」と言っとった。


二ツ星の料理人

内容は、

「俺は復活した、三ツ星を狙う」──死んだと噂されていた伝説のシェフ、アダム(ブラッドリー・クーパー)が、3年ぶりに表舞台に現れる。

給仕長を務めていたオーナーの息子のトニー(ダニエル・ブリュール)は店を閉め、今ではここロンドンで父が所有するホテルのレストランを切り盛りしている。散々迷惑をかけたトニーにアダムは悪びれもせず、彼の店でシェフをやらせろと迫るのだった。

怒ったトニーにホテルから追い出されたアダムは、過去に関係のあったレストラン評論家のシモーネ(ユマ・サーマン)に、ある作戦を持ち掛ける。店にやって来たシモーネを見て、慌てるトニー。彼女は容赦ない批評で店を潰すことで有名なのだ。

料理を味見して、「終わった」と絶望するトニーの前に、再び登場するアダム。トニーに選択の余地はなかった。

アダムの料理を一口、うっとりした表情を浮かべるシモーネを見たトニーは、思わず誇らしげに「彼は石だって料理にできる」と部下に囁く。諸悪の根源の酒も女も断ち、世界一のレストランを作って三ツ星をとると宣言するアダムに心を決めるトニー。

新規オープンに当たって、トニー親子はアダムに条件を出す。毎週金曜日にトニーの掛かり付けの医師(エマ・トンプソン)を訪ね、ドラッグとアルコールに手を出していないか検査を受けるのだ。
(公式HP引用)―って

うーーーんと、フツーかな。やっぱり。

すごく面白いワケでもなく、つまらんワケでもなく・・・フツー

オープン当時自分勝手に入らんことがあるとすぐブチ切れとったアダムが、いろいろあるうち、最終的仲間一緒三ツ星がもらえるようがんばろーって感じ成長していくとこが、まあポイントなんだと思うわ。

でも、フランスレストランがあったのか、姿を消したのか、イマイチわからんかったんだけどね。

とりあえず、80点てとこで。

寝んかったけど、軽〜く流して見とったもんで、こんな程度


posted by RACO at 01:11| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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