2016年07月26日

『ヤング・アダルト・ニューヨーク』見た!!

<ヤング・アダルト・ニューヨーク>
ヤング・アダルト・ニューヨーク
伏見ミリオン座
レディースデーにて。


ヤング・アダルト・ニューヨーク

内容は、

ドキュメンタリー映画の監督であるジョシュ(ベン・スティラー)と、コーネリア(ナオミ・ワッツ)は40代の夫婦。

まだまだ自分たちは若いと考えているが、ジョシュにはここ8年完成させた新作がなく、人生や夫婦の関係から輝きが消えてしまったと感じていた。

そんな中、ジェイミー(アダム・ドライヴァー)とダービー(アマンダ・サイフリッド)という20代のカップルと出会う。

レコードやタイプライターといったレトロなグッズや文化を愛する彼らの姿に、ジョシュたちは刺激され……。(Yahoo!映画引用)
って

うーーーん・・・そーだなー・・・

面白くなくはないけど、見ててあんまり気分イイ話ではなかった。

ナオミ・ワッツアマンダに魅かれて見たんだけど。

これは、何?結局「多少のルール違反や無礼は若さゆえだから許せ」って言いたいの

それとも、「年相応が大切」

邦題がおかしなことになっとるけど、原題『WHILE WE'RE YOUNG
だから、「若い頃はみんなこんなもんだよー」ってこと

まあ、が言いたいかはイイとして、ヤングジェイミー姑息過ぎてなんかイヤだったわ。

レストランとかで年長者におごってもらってあたり、みたいな態度とかも。

かと言って、アダルトジョシュも、さらにアダルト義父に対してものすごく無礼だし。

なわけで、ギリ80点くらい!?
posted by RACO at 23:21| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:




ブックオフオンライン