2016年08月17日

『ジャングル・ブック(吹替え版)』見た!!

<ジャングル・ブック(吹替え版)>
ジャングルブック
が見たいと言うので、ミッドランドスクエアシネマ2電車で行くよりベイシティに行くが良いかな、とベイシティへ。

そしたら、吹替え版しかやっとらんかった・・・

行きが空いとったのですぐ着いたけど、帰り夕方ラッシュと重なって時間がかかっちゃった。

ジャングル・ブック(吹替版)』

内容は、

ジャングルにひとり取り残された人間の赤ん坊、モーグリ。

死を待つだけの幼き命を救ったのは、黒ヒョウのバギーラだった。

彼がモーグリを母オオカミのラクシャに託した時、モーグリはジャングルの子となった。

バギーラから自然の厳しさと生き抜くための知恵を教わり、ラクシャから惜しみない愛を注がれ、モーグリは幸せだった。

人間への復讐心に燃える恐ろしいトラのシア・カーンが現れるまでは…。

「人間は、ジャングルの敵だ…!」果たしてシア・カーンの言うように、人間であるモーグリはジャングルの“脅威”なのか? それとも、ジャングルに光をもたらす“希望”なのか?そして、モーグリを守ろうとするジャングルの仲間たちの運命は…?(公式HP引用)−って

私は、けっこう面白かったけどな〜

満足しとった。

「シア・カーンはそこまで悪いことをしたのか??」「シア・カーンが可哀想!!だとかレビューに書いとるがおったけど、だってシア・カーンモーグリ父親を殺したんでしょ!?

まあ猛獣だで人間見たら襲うかもしれんけど。

でも、そのやけどを負わされたからって、モーグリ目の敵にするのは逆恨みだし。

別にそんなに、私はシア・カーン可哀想とは思わんのだけど。

それに、そりゃおかしいとこはあるかも知れんけど、ディズニー”お話”なんだでこれでイイんじゃないのと思ったワ。

CG動物たちのグレードミニ・ターザンのあるおにそこそこ感動したので、82点!!

ただ、だったっけシア・カーンに殺されちゃったオオカミリーダー、えっとー、アキーラだっけはあまりにもあっさりとられちゃって気の毒だったな。

それから、モーグリ”赤い花”人間社会から持ってきたせいでジャングル火の海になって焼け焦げちゃった、そこんとこは不問なのだろーか・・・。・・・

ところで、モーグリの育ての母ラクシャ宮沢りえ黒ヒョウのバギーラ松本幸四郎熊のバルー西田敏行シア・カーン伊勢谷友介だったとエンドロールで知った。

全然わかれへんかった・・・。・・・
posted by RACO at 22:05| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:




ブックオフオンライン