2016年09月10日

『めぐりあう日』見た!!

<めぐりあう日>
めぐりあう日
ちょっと気分転換映画

名演小劇場に行ってみた。

あっ、今日は週末だから会員でも1,300円だ(*_*!!

ちょうどイイや、会員更新時にもらった招待券6ポイント貯めた招待券があるで、それで見よー。

ってことで、今日はフリー

まずは、


めぐりあう日

内容は、

生みの親が誰かわからない理学療法士のエリザ(セリーヌ・サレット)は、自分の出生について調べようと息子と一緒に北フランスのダンケルクに移り住む。

しかし、実母は匿名を望んでいた。

ある日、息子が通う学校に勤務しているアネット(アンヌ・ブノワ)が、エリザの療法室を訪れる。

治療を重ねるにつれて、二人は不思議な親密感を覚え……。 (Yahoo!映画引用)−って

えっと、感動ものなのかと思ったら、なんかちょっと違うな〜

エリザがとにかく暗い。

ずーーーっと暗い。

気もちはわかるけど、周りが迷惑

実母を探すはよくあるけど、自ら探しとったくせに、みつかったらみつかったで今度は「(この人は)母じゃない」なんて、どーいうことなのさ。

で、息子ママ友一晩預けて、自分は同僚と踊りに行ってに連れ込む−って、そりゃ息子”牝犬”って言われても仕方ないワ。

母親アネットには「(自分を)どうして手離したの?」なんて言っときながら、自分ベルギーであんなことして!!

なんであんなことしたのかもイマイチわからん。

「今は旦那を昔のようには愛してない」とか言っとったけど、はーーーっ??何なのそれ?

でもまだ結婚しとるし、実母を探すために別居しとるけど(なんかカンケーも微妙そう)、戻ったら夫婦がすることしとるがね。


意味不明!!

それから、

”理学療法士”て、あんな風にマッサージするんだっけ??

なんか違和感あった。

まあ最終的ハッピーエンドっぽかったし、全く眠気もやってこんかったでまあまあかな。

79点!!

ところで、似たようなを少しテレビで見た。

確か、アメリカとかイギリスとか、とにかく英語母国語だったと思うけど。

そのも、が探したけど最初母親拒否して・・・

でも、結局自分あてに書いた手紙を読んだ母親が・・・

あれっ、このあと忘れた。


忘れたけど、確か、この時も同じ職場だったとか、本当に近くにいたんだった。

そのは、エリザと違って素直に喜んどったけどね。

だから、そっち想像しとった。

まっ、イイけど。



posted by RACO at 22:02| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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