2016年09月20日

『グッバイ,サマー』見た!!

<グッバイ,サマー>
グッバイ,サマー
今日は台風16号影響10時過ぎ警報が出て、帰宅しても良いことになったので、じゃあ・・・と伏見ミリオン座へ。

上司:◯◯さんは、家どこなの?

わたし:△△です。

上司: ・・・ 

わたし:まあ何があってもたいてい帰れるんですけど・・・

上司:うーーん、じゃあそんなに影響なさそうだけど、警報が出たし、職員は残るけど派遣や契約職員は帰って良いことになったので、今日はもう帰って良いですよ。

・・・というわけで。

まずは、グッバイ,サマーを見た!!

グッバイ,サマー

台風なのに、けっこう人がおるな〜
内容は、

14歳。子供でもない、大人でもない狭間の時期。画家を目指すダニエルは沢山の悩みを抱えていた。

中学生になっても女の子のような容姿で、クラスメイトからミクロ(チビ)と呼ばれて馬鹿にされており、恋するローラにはまったく相手にされていない。おまけに母親は過干渉で、兄貴は暴力的なパンク野郎だ。誰も本当の自分を理解してくれる人はいない……。

そんなある日、ダニエルのクラスに変わり者の転校生がやってくる。名前はテオ。目立ちたがり屋で、自分で改造した奇妙な自転車を乗り回し、家の稼業のせいで身体からガソリンの匂いを漂わせている。周囲から浮いた存在のダニエルとテオは意気投合し、やがて親友同士になっていく。学校や家族、そして仲間達、みんなが二人を枠にはめて管理しようとしてくる。息苦しくて、うんざりするような毎日から脱出するため、彼らは“ある計画”を考え付く。それは、スクラップを集めて夢の車”を作り、夏休みに旅に出ることだった―。(公式HP引用)―って

同僚旦那さまに聞いたら「まあまあ良かったよ」ということだったけど、うーーん、そーだな〜、確かに”まあまあ”って感じかな。

”まあまあ”面白かった。

時々、フいたし。

80点!!

ただ一つになったのが、ダニエル女の子のような容姿を嫌がって途中を切りに行くんだけど、そこが散発&風俗の店なんだわ。

ほら、よく大陸にあるとかいう感じのとこ。

それが、そこのアジア系風俗嬢日本語をしゃべっとったの!!

はっ??日本人?

大陸でも半島でもなく、日本人?

だいたいそういう風俗嬢って、日本以外では大陸半島専売特許じゃないの

・・・何かの間違いなんじゃないかと・・・

けど、この映画って、”ミシェル・ゴンドリーの自伝的青春ストーリー”ってウタってあるんだわ。

ん?、”ミシェル・ゴンドリー”って誰なの?

あーぁ、この映画監督か。

ちなみに、1963年生まれなんだって。

とすると、この映画1970年代後半

えーーーっ、その頃の海外の風俗嬢って日本人だったの?

軽くショック・・・

でも、Yahoo!映画レビューには、私が読んだ時点でそれについて誰ひとりとして書いてないんだよね。

この監督
記憶違い”ってことはないのかな

でもそーいえば、旅先ツアー一緒だったフィリピン人おっさんがすれ違いざま握手を求めてきて、「日本人女性のeverything を見たことがある」とおかしなことを言っとったことがあった。

いつの時代のことか知らんけど。

日本人がそーいうことをやっとったのかな・・・。・・・

まあいいや、誰かに聞いてみよ。

さて戻して、から帰ったら、テオのお母さんがいなくなってたのは可哀相だったな。

以上



posted by RACO at 19:12| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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