2016年10月07日

『太陽のめざめ』見た!!

<太陽のめざめ>
太陽のめざめ
名演小劇場『太陽のめざめ』を見た!!

カトリーヌ・ドヌーヴに魅かれて・・・

この人の映画は、ほら、つい近、ゴリラ恋人同士になるヤツ・・・何だっけぜっんぜん覚えとらんけど、それしか見たことなくて・・・

でも、すごい有名女優さんだよね??

だから、になって。

1階の小さい方の劇場だったから心配したけど、観客はたったの2人だった(;O;)

太陽のめざめ

内容は、

育児放棄が疑われる母親(サラ・フォレスティエ)と一緒に裁判所に呼び出された16歳のマロニー(ロッド・パラド)は、判事フローランス(カトリーヌ・ドヌーヴ)の目の前で置き去りにされた過去を持つ。

問題を起こしてばかりの彼は裁判所へと送られ、10年ぶりにフローランスと再会する。

反省を促すも再び事件を起こしたマロニーに対し、彼女は矯正施設への送致を決める。

教育係ヤン(ブノワ・マジメル)とフローランスの支え、指導員の娘テス(ディアーヌ・ルーセル)との恋を経て、更生への道を歩んでいくマロニーだったが……。 (Yahoo!映画引用)―って

酷い話だな。

この場合母親ろくでもないのがイカンわ。

なのに、母親大切に想っとるとこがけな気過ぎる。

少年院更生施設への入退院をくり返し、今度こそ更生できるかな・・・と思うと、また問題を起こし・・・そんなことの繰り返し。

イライラしてくる。

簡単にキレ過ぎる。

もー、やっぱりダメなヤツはダメなんだわ(とは言っても、悪いのは元々は母親なんだけどね)とちょっとうんざりしてきた、やっと更生しそうな感じで終了

これで本当を覚まして更生できればいいんだけど。

これがゴールじゃないよ〜、と思った。

まあ、80点!!

でも、マロニーはまだまだ子どもだけど、超イケメン
posted by RACO at 21:55| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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