2016年11月05日

『ザ・ギフト』見た!!

<ザ・ギフト>
ザ・ギフト
『PK』が長かったで一本だけにしようかと思ったけど、せっかく行ったでもう一本

がつらかったけどね。

ザ・ギフト

内容は、

シカゴからカリフォルニア州郊外に移り住んだ若い夫婦サイモン(ジェイソン・ベイトマン)とロビン(レベッカ・ホール)は、人もうらやむ幸せな人生を築いていた。

その新天地はサイモンの故郷でもあり、偶然にも彼は買い物中に高校時代の同級生ゴード(ジョエル・エドガートン)に声をかけられる。

サイモンはゴードのことをすっかり忘れていたが、旧友との25年ぶりの再会を喜んだゴードは次々と贈り物を届けてきて、次第に夫妻を困惑させていった。

とりわけサイモンは露骨にゴードを煙たがり、ついには強い口調で「もう自宅に来るな」と彼に言い放つ。

やがて夫妻の周囲で奇怪な出来事が続発するなか、ゴードから謝罪の手紙が届くが、そこにはサイモンとの過去の因縁をほのめかす一文があった。

はたして25年前、ふたりの間に何があったのか。

頑なに口を閉ざす夫への疑念を募らせ、自らその秘密を解き明かそうとしたロビンは、衝撃的な真実を突き止めていくのだった……。(公式HP引用)−って

そこそこ。

ずっと、何が起こるのかとドキドキしとったけど、スプラッシュするような残虐なことは起こらず。

もっと凄い物が送られとるのかと思ったら、そうでもなかった。

赤ちゃん死体とか・・・

けど、そんなような一切なく、が死んどったくらいかな。


それはそれで、っていうか、が出ん方が良かったけど。

でも、シャワーシーンではあまりにびっくりして「うわっ」と声が出てしまった(^_^;)

ゴードに招かれたサイモン嫌な部分が見えて、そしたらやっぱり未だにそーいうヤツで・・・

全くサイモンには同情できんどころか、ちょっと、ざまあみろ、みたいに思えたけど、気の毒なのは奥さんだわね。

をいじめるなら、将来これくらいのことをされることを覚悟してやれ、って世の中いじめっ子に言いたいわ。

ラストはとりあえず、早くDNA鑑定すればイイのにな、って思ったんだけど。

ブリジット・ジョーンズみたいに。

なワケで、思ったのとは違ったけど、82点!!

ゴードはホント”不気味”だったね。

いや、でもね、いくら気絶してたからって、意識が戻ればなんとなくわからんかっ

・・・と思うんだけど。
posted by RACO at 18:27| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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