2017年02月07日

『アイヒマンを追え!ナチスがもっとも畏れた男』見た!!

<アイヒマンを追え!ナチスがもっとも畏れた男>
アイヒマンを追え
ラストはこれ。

アイヒマンを追え!ナチスがもっとも畏れた男

内容は、

執務室を一歩出れば敵だらけ

1950年代後半のドイツ・フランクフルト。

ナチス戦犯の告発に執念を燃やす検事長フリッツ・バウアーのもとに逃亡中のナチス親衛隊中佐・アイヒマン潜伏に関する手紙が届く。

アイヒマンの罪をドイツの法廷で裁くため、国家反逆罪に問われかねない危険も顧みず、その極秘情報をモサド(イスラエル諜報特務庁)に提供する。

しかしドイツ国内に巣食うナチス残党による妨害や圧力にさらされたバウアーは、孤立無援の苦闘を強いられていくのだった……。
(公式HP引用)
―って

実話に基づくで、これも、なかなか見応えがあった。

誰が見方で誰が敵か、わっかれへん。

ちょっとに見た、アイヒマン裁判中継しようとしたテレビ局関連づけようとしたけど、なんかよくわからん。

それもそのはず、のはアイヒマンが捕まったで、これは捕まるまでのだでね。

多分このおじさん(バウアー)は全く姿を現しとらんかった。

おじさんがアイヒマン逮捕に係わっとることも、何年か経ってから判明したらしいし。

おじさんが、暗殺されるんじゃないか、を狙われるんじゃないか、と心配しとったけど、それは考え過ぎだったみたいだ。

秘密警察しくみとかよくわからんかったけど、なんかちょっとわかったがするワ。

とりあえず、83点!!

それにしても、おじさんの部下をハメたゲイはヒドイね。

・・・ってか、途中までだと思い込んどった・・・

どんなにもゲイが絡んでくるでややこしい。

posted by RACO at 21:31| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:




ブックオフオンライン