2017年05月04日

『ゴースト・イン・ザ・シェル』見た!!

<ゴースト・イン・ザ・シェル>
ゴースト・イン・ザ・シェル
元同僚旦那さまには「見ない方がイイ」と言われとったけど、やっぱりどうしてもになって・・・


そろそろ上映終了かと、ミッドランドスクエアシネマに行ったついでに続けて鑑賞

ゴースト・イン・ザ・シェル

内容は、

近未来。

少佐(スカーレット・ヨハンソン)は、かつて凄惨(せいさん)な事故に遭い、脳以外は全て義体となって、死のふちからよみがえった。

その存在は際立っており、サイバーテロ阻止に欠かせない最強の戦士となる。

少佐が指揮するエリート捜査組織公安9課は、サイバーテロ集団に果敢に立ち向かう。 (Yahoo!映画引用)―って

途中までまったく意味不明


最後になってなんとなくわかった。

原作は全く知らんけど、一生懸命原作通りにしようとしとるようなのを感じる。

違うかも知れんけど。

だけ日本語セリフを話しとる理由は何かで読んだ。

だからまあ、それはイイとして・・・

セリフ棒読みに感じるのは私だけなのか!?

しかも、日本語のはずなのに聞き取りにくい。

セリフにも字幕をつけて欲しかった。

でも、人を撃つシーンだけはに入っとる。

さすがだ!!


あっ、じゃなくてロボットか・・・

芸者ロボット不細工すぎる。

もう少しなんとかならんかったのか!?

スカーレット・ヨハンソン歩き方とかがロボットっぽかったけど、アレって役作りなんだよね!?

お見事!!

桃井かおり英語セリフであの演技力

今まで何とも思ってなかったけど、はじめてスゴいと思った。

なわけだけど、映画はやっぱりよくわからん。

でも雰囲気は面白かったので、79.5点!!

とにかく、芸者ロボット不細工過ぎ

posted by RACO at 17:36| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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