2017年07月26日

『忍びの国』見た!!

<忍びの国>
忍びの国

せっかくだからもう1本『忍びの国』を見た!!

忍びの国

内容は、

時は戦国。魔王・織田信長は諸国を次々と滅ぼし、勢力を拡大していた。次に狙う伊勢・北畠家には次男の信勝(知念侑季)を送り、日置大善(伊勢谷友介)、長野左京亮(マキタスポーツ)らの重臣ともども、支配下におくことに成功した。特に日置大善はその武勇が織田家に轟くほどの猛者で、織田の軍勢はさらに盤石なものとなった。

今や織田家の天下統一は目前であった。しかし、その織田信長でさえ攻め入らなかった国がひとつだけあった。それは伊勢の隣国・伊賀。伊賀に棲むのは人を人とも思わぬ人でなしの忍者衆で、”虎狼の族(ころうのやから)”と呼ばれて恐れられていた。そんな忍者のひとり、無門(むもん)は、”どんな堅牢な門でも彼の前では意味をなさない”と形容されるほどの凄腕の持ち主だが、普段は無類の怠け者で、女房のお国の尻に敷かれる毎日を送っていた。

一方、腕は無門に匹敵する伊賀忍者の下山平兵衛(鈴木亮平)は、家族の命でさえも粗末に扱う伊賀の考えに疑念が生じ、故郷の伊賀こそ滅亡すべきと考えるようになっていた。そしてある日、ついに織田軍が伊賀討伐の兵を挙げる。下山平兵衛が祖国を裏切り、伊賀への手引きを行ったのだった。

最強織田軍 対 伊賀忍び軍

圧倒的な戦力で伊賀に攻め込む織田の軍勢。伊賀は武力・兵力では到底かなうはずもない。しかし、無門率いる忍びの軍団は誰も想像できない秘策を用意して織田軍に対抗するのだった!(公式HP引用)−って

思ったとおり、そこそこ面白かった。

特に、大野君石原さとみシーン!!

でも、まさか

やっぱり死んじゃったんだよね・・・

死んでは、がつまらん。

そこ、残念

・・・だけど、83点!!

知念君は、意外演技が上手い。

伊勢谷友介はものすごくかっこいい。

伊賀忍者って、本当にそんなに”人でなし”だったのかなぁ!?

忍者スキル、っていったいどれくらい凄かったんだろう!?

知りたい。
posted by RACO at 23:48| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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