2017年08月21日

『ギフト 僕がきみに残せるもの』見た!!

<ギフト 僕がきみに残せるもの>
ギフト 僕がきみに残せるもの
センチュリーシネマ『ギフト 僕がきみに残せるもの』を見た!!

ドキュメンタリー映画で見るものじゃないと思っとるんだけど、なんとなく見たくて。

ギフト 僕がきみに残せるもの

内容は、

難病のALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症したアメリカンフットボールの元選手スティーヴ・グリーソンのビデオダイアリーを基にしたドキュメンタリー。告知された直後に妻の妊娠を知ったスティーヴが、生まれてくるわが子に贈るため、およそ4年にわたり撮影した約1,500時間に及ぶ映像で構成され、生きたいと願うスティーヴと彼を支える家族の日常が映し出される。彼を支援するパール・ジャムのエディ・ヴェダーが音楽を提供し、出演も果たした。

アメリカンフットボールの元選手スティーヴ・グリーソンは、引退後しばらくしたある日、ALS(筋萎縮性側索硬化症)を告知され、さらに妻ミシェルの妊娠が判明。生まれてくる子供を抱きしめることができるのかもわからない中、スティーヴは子供に残すビデオダイアリーを撮り始める。 (Yahoo!映画引用)―って

ALS映画ドラマはたくさん見てきたけど、そのに、「早く良い治療法がみつからないか・・・」と思う。

それから、「ALSはなりたくない病気の一つ」だと思う。

本当にツラいよね、この病気

こののようにおがあって家族仲間に恵まれとるはまだイイけど、おがなくて家族がいないはどうなっちゃうんだろう

本当に怖い。

エンドロールのあと、奥さんのインタビューが流れた。

てっきりスティーヴはもう亡くなっとるものとばかり思っとったら、どうやら違うらしい。

呼吸器つけたらずっと生きられるの!?

違うんだよね・・・

でも、できるだけ永く、ミシェル子供のそばにいられるといいね。

でも、本人も周りも大変だと思うけど。

そうだ

ALSが完治する薬や治療法が発見されればいいんだ!!       



posted by RACO at 22:10| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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