2017年09月25日

『スイス・アーミー・マン』見た!!

<スイス・アーミー・マン>
スイス・アーミー・マン
センチュリーシネマ『プラネタリウム』よりも、さらにワケのわからんスイス・アーミー・マンを見た!!

スイス・アーミー・マン

内容は、

君となら、きっと生きて帰れる―――。

無人島で助けを求める孤独な青年ハンク(ポール・ダノ)。

いくら待てども助けが来ず、絶望の淵で自ら命を絶とうとしたまさにその時、波打ち際に男の死体(ダニエル・ラドクリフ)が流れ着く。

ハンクは、その死体からガスが出ており、浮力を持っていることに気付く。

まさかと思ったが、その力は次第に強まり、死体が勢いよく沖へと動きだす。

ハンクは意を決し、その死体にまたがるとジェットスキーのように発進!

様々な便利機能を持つ死体の名前はメニー。

苦境の中、死んだような人生を送ってきたハンクに対し、メニーは自分の記憶を失くし、生きる喜びを知らない。

「生きること」に欠けた者同士、力を合わせることを約束する。

果たして2人は無事に、大切な人がいる故郷に帰ることができるのか──!? (公式HP引用
―って

えっと、全くありえんけど、けっこう面白い。

下ネタも多い。

いろんな機能を持ったスイス・アーミー・ナイフみたいだから、『スイス・アーミー・マンってタイトルなのらしい。

この死体スイス兵士なのかと思っとった・・・。・・・

まあそんなくらいしか感想はないけど・・・

80.2点!!

ところで、どうしてハンク自殺しようとしとったんだろう!?

故郷に帰りたいなら自殺することはない。
posted by RACO at 20:16| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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