2017年12月25日

『エンドレス・ポエトリー』見た!!

<エンドレス・ポエトリー>
エンドレス・ポエトリー
Yahoo!映画評価が、確か4以上だったので、センチュリーシネマ『エンドレス・ポエトリー』を見ちゃった!!

タイトルをちゃんと見ればよかった・・・

エンドレス・ポエトリー

内容は、

君が、詩が、僕の行く道を照らしてくれる──
燃えさかる蝶のように。

物語は、ホドロフスキー一家が故郷トコピージャから首都サンティアゴへ移住するところから始まる。青年アレハンドロは、自分への自信のなさと抑圧的な両親との葛藤に悩み、この環境から脱し何とか自分の道を表現したいともがいていた。

ある日、アレハンドロは従兄リカルドに連れられて、芸術家姉妹の家を訪れる。そこでは、古い規則や制約に縛られない、ダンサーや彫刻家、画家、詩人など若きアーティストたちが共に暮らしていた。彼らと接していく中でアレハンドロは、それまで自分が囚われていた檻から、ついに解放される。エンリケ・リンやニカノール・パラといった、後に世界的な詩人となる人物たちとの出会いや、初めて恋に落ちたステジャ・ディアスとの邂逅によって、アレハンドロの詩的運命は、新たな世界へと紐解かれていく。(公式HP引用)―って

なんか不思議映画で・・・全く面白くないことはなかったけど・・・

78点!!

コントかと思った。

おばあさんがホールケーキを突っ伏したり、あと忘れたけど、可笑しいでしょ。

なぜか母親セリフだけだし。

また、ミュージカルと間違えたのかと思ったがね。

丸出しだし。

イイの

丸出しタロット読むのも、可笑しいでしょ。

恋人が、やけに年とってないと思っとったら、母親と同じが演じとったらしいわ。

そんなワケでさ、こんなことならクロエ『彼女が目覚めるその日まで』を見ればよかった、と後悔した。

年内に見れなさそうなんだわ・・・

はぁ〜

だってぇ、には興味ないんだもんねー。

芸術にも疎いし。


posted by RACO at 22:08| 愛知 ☁| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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