2018年01月08日

『彼女が目覚めるその日まで』見た!!

<彼女が目覚めるその日まで>
彼女が目覚めるその日まで
『ネリー・アルカン』のあと、一旦帰宅して、再びセンチュリーシネマへ。

これは、期待したい。

彼女が目覚めるその日まで

内容は、

21歳のスザンナ・キャハラン(クロエ・グレース・モレッツ)の毎日は、希望と喜びに満ちていた。憧れのニューヨーク・ポスト紙で、まだ駆け出しだが記者として働き、いつか第1面を飾る記事を書くと燃えている。プライベートでも、プロのミュージシャンを目指すスティーヴン(トーマス・マン)と付き合い始め、会うたびに互いの想いが深まっていた。

そんな中、父(リチャード・アーミティッジ)と母(キャリー=アン・モス)が、バースデイ・パーティを開いてくれる。二人は離婚していたが、娘のスザンナを通して良好な関係を築いていた。それぞれのパートナーとスティーヴンに囲まれて、ケーキのキャンドルを吹き消そうとした時、スザンナは初めて体調の異変を感じる。皆の声が遠のき、めまいを覚えたのだ。

デスクのリチャード(タイラー・ペリー)から、スキャンダルを抱えた上院議員のインタビューという大きな記事を任されるスザンナ。彼女の才能を認める先輩記者のマーゴ(ジェニー・スレイト)からの後押しもあっての大抜擢だ。

ところが、スザンナの体調は、日に日に悪化していく。視界が揺れ、会話も聞き取れず、夜も眠れなくなり、締め切りを破るだけでなく綴りや文法までミスしてしまう。やがて手足が麻痺するようになり、病院で診察を受けるが、検査結果はすべて異常なしだった。(公式HP引用)
−って


上映中『8年越しの花嫁』とカブるよね。

なぜか、よく同時期に似たような映画上映される。

でも、今回両方とも実話だし。

公式HPを読むと、二作品ともに、「エクソシストのモデルはこの病気だったとされる」とあるので、やっぱり同じ病気だったらしい。

それにしても、公開時期を合わせたとしか思えん。

まあ、そんなワケだけど、『8年越し』闘病生活が長かったけど、クロエのは病気判明するまでが長くて闘病一瞬生活復帰した。

でも、期待通り、良かったよ。

83点!!

ただ・・・そんなに混んでなかったのに、たまたまに座った座高が高くて・・・字幕が見づらかった。

だから、センチュリー2イヤなんだわ。

もうちょっと段差をつけてよ。

または、字幕じゃなくてにしてよ。

もーっ、本当にイヤ💢

本当グッタリ・・・

posted by RACO at 23:46| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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