2018年01月30日

『ベロニカとの記憶』見た!!

<ベロニカとの記憶>
ベロニカとの記憶
残業からの伏見ミリオン座へ。

今日は一本だけ、『ベロニカとの記憶』を見た!!

ベロニカとの記憶

内容は、

ロンドン。60歳を過ぎ、ひとり静かな生活を送るトニーの元に届いた、一通の手紙。そこから”記憶”をたどる物語が始まる。

引退生活を送るトニーの元にある日、見知らぬ弁護士から手紙が届く。あなたに日記を遺した女性がいると。その女性とは、40年も前の初恋の人ベロニカの母親だった。遺品の日記は、トニーの学生時代の親友のものだった。なぜベロニカの母親の元にその日記があったのか?そこには一体何が書かれているのか?

長い間忘れていた青春時代の記憶、若くして自殺した親友、初恋の秘密――。ベロニカとの再会を果たすことにより、トニーの記憶は大きく揺らぎ始める・・・・。過去の謎が明らかになった時、トニーは人生の真実を知ることになる。(公式HP引用)―って

どゆこと


たいして予習もしずに見たので、最初意味がわからんかった。

恋人が亡くなって彼女日記が遺されたのかと思いきや、その母親が亡くなって日記が遺されたらしい・・・

誰の

ほんじゃあ、日記かと思ったら(、それでも意味がわからんけど)、自分親友日記だった・・・

はっ、どーいうことなの


そのを解いてくのがテーマなんだけど。

結局記憶は都合のいいように変えられる、っていう!?

または、娘の彼氏に色目をつかう、とんでもない母親の話なのか!?

まあどっちでもいいけど、可哀想過ぎる。

あんなに可愛かったベロニカが、気難しそうなおばあさんになっちゃっとった。

そんなことがあったならあたりか。

とにかく、トニー元妻は上手くまとまったけど、ベロニカ気の毒仕方ない。

酷い話だ。

80点!!

舞台イギリスだしね。

ところで、トニーカメラ店にやってきた、なんか怪しかったで、トニー犯罪に巻き込まれるのかと思ったら、ただのだった💦

スパイ映画とかの見過ぎか。
posted by RACO at 22:59| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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