2018年02月15日

『アバウト・レイ 16歳の決断』見た!!

<アバウト・レイ 16歳の決断>
アバウト・ルイ 16歳の決断
今日も残業1時間半で切り上げてからの、ミッドランドスクエアシネマ2へ。

アバウト・レイ 16歳の決断

内容は、

16歳になり、身も心も男の子として生きたいと決断した主人公・レイ。

医者から受け取ったホルモン治療についての資料を手渡されたシングルマザーのマギーは、「突然、息子を育てることになるなんて・・」と、動揺を隠せない。

共に暮らすレズビアンのおばあちゃんのドリーもレイのことをイマイチ理解ができないでいる。

一方、髪を短く切り、身体を鍛え、少しずつ“本当の自分”に近づいていくことで生き生きしてくるレイ。

そんな姿を見てマギーは意を決して、治療の同意書のサインをもらうために、何年も会っていない別れた夫に会いに行くのだが、そこでまさかの“家族の秘密”が明らかになる!(公式HP引用)―って

なんで神様は、一致しないを作っちゃうんだろう。

本人はもちろんだけど、家族気の毒!!

せっかく男の子として産んだのにになっちゃったり、せっかく女の子として産んだのにになっちゃったり、私がだったら、子ども気持ちはわかってやりたいけど、泣けてくる・・・


多分、どっちに変わったとしても、その新しい子どもができれば・・・にならんと思うけど・・・

性転換したら、子ども無理だもんね。

万一「やっぱり違った」と思っても、には戻れんし。

まあ、よくわからんけどねぇ。

そーいうことはさておき、レイ本当男の子に見えた

スケボーシーン本人じゃないと思うけどね。

まっ、そんな感じだけど・・・

83.5点!!かな。

posted by RACO at 23:09| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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