2018年03月05日

『シェイプ・オブ・ウォーター』見た!!

<シェイプ・オブ・ウォーター>
シェイプ・オブ・ウォーター
センチュリーシネマ
『シェイプ・オブ・ウォーター』を見た!!

シェイプ・オブ・ウォーター


内容は、

1962年、アメリカ。

政府の極秘研究所に勤めるイライザは、秘かに運び込まれた不思議な生きものを見てしまう。

アマゾンの奥地で神のように崇められていたという“彼”の奇妙だが、どこか魅惑的な姿に心を奪われたイライザは、周囲の目を盗んで会いに行くようになる。 

子供の頃のトラウマで声が出せないイライザだったが、“彼”とのコミュニケーションに言葉は必要なかった。

音楽とダンスに手話、そして熱い眼差しで二人の心が通い始めた時、イライザは“彼”が間もなく国家の威信をかけた実験の犠牲になると知る─。(公式HP引用)―って

アカデミー賞作品賞をとったらしい。

まっ、まー、それについては異論はない。

そこそこ面白かったし。

バードマンは、全くアカデミー賞意味がわからんかったけど、この映画理解できる。

次項有バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』

でも、

うーーーん・・・。

どうかな

”究極の愛の物語”とか言われても・・・ねぇ。

”彼”は、人間じゃないし・・・”美女と野獣””野獣”みたいに、呪いをかけられた”王子様”でもない。

本来姿半漁人

えっ、あー、神様か。


でも、いくら、ありのままの自分を見てくれてても、に落ちるかな・・・

なんか、ヒロイン欲情しただけのようながする。

なんか、イケナイ世界のようなも。

まあ、おとぎ話だと思えばいいのかも知れん。

けど、生々しかったし。

水中シーン綺麗だったけどね。

あの半漁人神様っていうテイだったで、どっちかっていうと神話!?

まあどっちにしても、理解できるかできんかはとして、面白かったでいいわ。

83点!!

でもさー、あんな政府極秘施設極秘部屋掃除係パーパーに入れてはイカンわね。

ところで、このセンチュリーシネマで暴れとるがおった。

なんかよくわからんけど、聞こえてきたのが、館員とそののおじさんの「どうしてこんな時間になっとるの?」「発券した者が時間を間違えたみたいですね」「どうしてこんなことになるの?」「申し訳ありません」という会話

その、その館員責任者を連れてくると、「ふざけるな」と暴れ出した。

私は、たまたまがあって劇場ロビー電話をしとったら、私の二人で追いかけっこでもするかのように、おじさんを責任者トイレ方面へ追っかけてった。

コントかっ!?と思った。


その、どこでを話しとったのかわからんけど、最終的に私が劇場に座っとったら、おじさんがまた入口のところで「いい加減にしてくれ」捨て台詞を残して、入ってきた。

があったか全く読めんのだけど、発券時間が間違っとったとしたなら、なんで気づいたにそう言わんかったのか!?

ってか、買った確認すれば良かったがね。

今ごろ言ってきて、暴れても・・・。・・・

たとえ劇場側100%悪かったとしても、あんな態度では馬鹿に見える。

やっぱり、人前で怒ることはリスクがともなう、と改めて思ったワ。

以上、カンケーないでした。

posted by RACO at 21:29| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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