2018年03月10日

『しあわせの絵の具』見た!!

<しあわせの絵の具>
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109シネマズ名古屋にて2本目、『しあわせの絵の具』を見た!!

しあわせの絵の具

内容は、

カナダ東部のノバスコシア州。小さな町で叔母と暮らすモード(サリー・ホーキンス)は、絵を描くことと自由を愛していた。ある日、商店で買い物中のモードは、家政婦募集の広告を貼り出した男に興味を持つ。男は町はずれで暮らし、魚の行商を営むエベレット(イーサン・ホーク)。モードは束縛の厳しい叔母から逃れるため、住み込みの家政婦になろうと決意。彼が1人で暮らす家のドアをノックした。

子供の頃から重いリウマチを患い、両親が他界した後は一族から厄介者扱いされてきたモード。孤児院で育ち、学もなく、生きるのに精一杯だったエベレット。そんなはみ出し者同士の同居生活はトラブル続きで、2人を揶揄する噂が広まる。しかし、モードがこしらえた熱々のチキンシチューを口にして、エベレットは孤独だった心が温まるのを感じるのだった。

そんな時、エベレットの顧客サンドラが家を訪れる。ニューヨークから避暑に来ている彼女は、モードが壁に描いたニワトリの絵を見て一目で才能を見抜き、絵の創作を依頼する。サンドラの期待に応えようと、モードは夢中で筆を動かし始めた。壁に、板に、請求書の裏に。そんな中、徐々に互いを認め合い、距離を縮めていったモードとエベレットは結婚。一方モードの絵は雑誌やテレビで取り上げられ評判となり、小さな家には観光客が押し寄せる。絵の創作に集中するモードに代わり、エベレットが家事と営業を担当するようになっていた。変わらず慎ましやかな生活を送り続ける2人は絵が1枚5ドルで売れる状況に驚き、顧客が喜ぶ姿を見るだけで満足していた。モードの絵の評判は広がり続け、やがてアメリカ合衆国大統領のニクソンから依頼が舞い込むまでに......。(公式HP引用)―って

真実に基づく話・・・

私は、が上手な尊敬しとる。

私の名前は、近所のおばあさんに付けてもらったんだけど、”絵が上手くなる”名前だったそうな。

それが、幼稚園くらいの、なんか描いて区役所市役所に貼り出されたのが最初最後

あとはもう、よくTVバラエティ下手を描かされてかれとる芸人さんやらがおるけど、私もあのレベル

モードはあんな、あったかい、可愛い絵が描けていいなぁ〜

・・・とまあ、のことはおいといて・・・

前半は、少しに見たシェイプ・オブ・ウォーターヒロイン印象が残っとって、な〜んかイヤだった・・・

な〜んかあの二人が、はみ出し者っていうか、あぶれ者っていうか、なんかそんな者同士でくっついた気がして。

後半は、そんなことはスッカリ忘れ、心が温かくなって、終わったけどね。

そうだな〜、83点!!

そっかー、どんな病気なのかと思ったら、
リウマチだったんだね・・・

それは、大変だったよね。

ところで、ニクソン、て・・・

少しリーアム・ニーソン映画で見た、”ウォーター・ゲート事件”大統領だったよね。

シェイプ・オブ・ウォーター

ザ・シークレットマン


posted by RACO at 23:05| 愛知 | Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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