2018年06月01日

『ラジオ・コバニ』見た!!

<ラジオ・コバニ>
ラジオ・コバニ
名演小劇場『ラジオ・コバニ』を見た!!

ラジオ、コバニ

内容は、

イラク出身のクルド人監督レバー・ドスキーが、トルコ国境近くのクルド人街でラジオ局を立ち上げた人々の姿を追ったドキュメンタリー。

過激派組織ISからの支配を脱した街で、ラジオを通じて人々に希望をもたらした人たちの健闘を描く。

シリア北部のクルド人街コバニは、2014年9月に過激派組織ISによって占領されるが、クルド人民防衛隊が猛反撃に出ると同時に連合軍も空爆支援に参加し、翌年の2015年1月に解放される。

住民たちは戻ってくるが、戦闘の影響で街のほとんどががれきの山と化していた。

その状況下で、20歳の大学生ディロバン・キコさんは友人とラジオ番組をスタートさせる。(Yahoo!映画引用)―って

まっ、間違えた!!

映画館では、ドキュメンタリーは見るつもりなかったのに。

ドキュメンタリーは、わざわざ映画館で見るもんじゃない。

テレビで見ればイイと思うんだよね。

個人的意見としては。

とは言え、見てしまったので・・・

コバニというがこんな目に遭っとったとは、知らんかった。

酷いな。

知っておくべきことだとは思う。

ドキュメンタリーってことは、あの瓦礫死体本物なのか・・・。・・・

あれは、IS

なんか・・・

あんなゴミみたいな最期テロリストだとしても、切ないね。

この映画テーマは、コバニに、希望の光が差し込んできとることなんだろうけど、私はあの瓦礫死体になった。

あのたちは、本当にあれでイイのか!?


まっ、イイけど。

さてと、やっぱり、ドキュメンタリーテレビイイかな。

posted by RACO at 22:49| 愛知 ☔| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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