2018年06月07日

『ミッドナイト・サン〜タイヨウのうた〜』見た!!

<ミッドナイト・サン〜タイヨウのうた〜>
ミッドナイト・サン〜タイヨウのうた〜
有休をとって、レディースデーミッドランドスクエアシネマ2へ。

ミッドナイト・サン〜タイヨウのうた〜

内容は、

17歳のケイティ・プライス(ベラ・ソーン)は、幼い頃に太陽の光にあたれない難病・色素性乾皮症(XP)と診断され、太陽を避けて孤独に過ごしてきた。昼間は家から出られず、ギターを片手に曲を作り、詞を書いて日々を過ごしている。太陽が沈むのを待ち、暗くなってからギターを片手に駅前まで行き、通行人を相手に歌をうたうことが彼女の日課だ。

 ケイティの唯一の話し相手は、誰よりも愛情を注いでくれる父のジャック(ロブ・リグル)と、学校が終わると毎日のように家を訪ねて来てくれる親友のモルガン(クイン・シェパード)だけだったが、ある日、家の前を行き来するチャーリー・リード(パトリック・シュワルツェネッガー)を見て、ケイティは彼に恋をする。窓越しに見つめるだけの片想い。特別な遮蔽が施された窓から毎日、何年もチャーリーの姿を追いかけていた。自分も彼のように普通の人生を送ることができたら……叶わぬ願いを抱きながら。

 ケイティがいつものように地元の駅で演奏をしていると、その歌声に引き寄せられチャーリーが駅にやって来る。初めてケイティを見た彼は一目で彼女に夢中になる。17歳の夏、2人は星空の下で恋に落ちた。初めてのデート、初めてのキス、初めて行く場所と世界。会えるのは夜だけであっても、ケイティにとってはそのすべてが新鮮で輝いて見えた。しかし、ケイティは自分の病気を内緒にしたまま。「好きだから普通の女の子として彼と一緒にいたい」。その一途な想いは、彼らの周りの大切な人たちの人生も大きく変えていくのだった──。 (公式HP引用)―って

これ、日本映画リメイクなんだって。

切なくて悲しい話だった。

いくら、最後に輝いた時間を過ごせたとしても。

ケイティを聞いて、私もファンになった。

ってか、チャーリーアーノルド・シュワルツェネッガー息子なんだって。

イケメン
で驚いた。


なわけだけど、82点!!

良かったです・・・

でも、あんな愛する人を失ったら、チャーリーはこれからの人生が辛くなるよね・・・。・・・


posted by RACO at 17:57| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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