2018年07月17日

『いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち』見た!!

<いつだってやめられる
 10人の怒れる教授たち>
いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
伏見ミリオン座で、『10人の怒れる教授たち』を見た!!

いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち

内容は、

ピエトロ・ズィンニ(エドアルド・レオ)とその同僚たちは、生き延びるために超絶合法ドラッグの製造に精魂を傾けた結果、犯罪者となった。ところが今度は警察が彼らを必要とする。パオラ・コレッティ警部(グレタ・スカラーノ)は服役中のズィンニに、グループのメンバーをもう一度集めて、スマートドラッグの蔓延を防ぐためのミッションを依頼する。彼らの犯罪歴抹消と引き換えに。

ズィンニの呼びかけで例の7人のドラッグ製造連中が再結集。新たなミッションを遂行するには、近年の頭脳流出によって国外へ出ていた研究者の多くを、イタリアへ呼び戻さねばならない。ズィンニはコレッティ警部と共に海外に潜む優秀な研究者たちのリクルートへと向かう。そして10人の新たなチームが結成された。

次々にミッションをこなしていくズィンニたち、しかし大物“ソポックス”にだけはたどり着けなかった。“ソポックス”に必要な成分がピルから抽出できることに気づいたズィンニは、大量のピルが狙われると踏んでピルを追跡する。ピル強奪に新たな敵(ルイジ・ロ・カーショ)が現れた。果たしてズィンニは釈放され、妻(ヴァレリア・ソラリーノ)と生まれたばかりの子どもが待つ病院に駆けつけることができるのか……(公式HP引用)―って

寝ちゃったZzz

やけにセリフが多くて・・・

絶え間ないセリフ眠気を誘う。

10人が集まったところで、やっとが覚めてきた。

でも、なんとなく内容はわかった。

レビューに書いてあるほど、面白くない。

絶賛しとるもおるけど、私はほぼ笑えなかった。

なんだかよくわからんけど、この映画2作目で、1作目日本では公開しとらんらしい。

なんなの、それ!?

と思ったら、多分名演小劇場公開しとった。

2作目公開にあわせて、上映したのかな。

見逃したけど。

なワケで、私はあんまりおもしろくなかったけど、見る人によっては面白のかも知れん。

78点!!

posted by RACO at 22:02| 愛知 ☀| Comment(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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